水色革命×コルバタ宮門組
「ウラとサキと愛を少々」
終演いたしました。
 
 
ありがとうございましまんじゅう(のほ)
 
 
いつもより更新がおくれてしまいましたちーんビックリビックリ
すいません。
体調が優れず、仕事が終わらず・・・
 
 
次の舞台の顔合わせがすぐにあって
脚本や雑用が多く
ゆっくり振り返られないのが本音です。
 
 
でも、きちんとこうして
ブログに書いて
振り返ろうとおもってはぬけ
ブルーかじるしvブルーかじるしvブルーかじるしv
 
 

 
 
由香と言う役で主演をやらさせていただきました。
演出のささおかさんに
まるさん主演でいきたいと言って頂いたときはすぐに
「はい!」と言えませんでした。
 
それは自分がコルバタの代表で
水色革命の主宰だったから・・・
 
 
 
 
 
千秋楽あと楽屋で
 
 
 
 
この写真で
自分がコルバタのtシャツきて
世羅が水色tシャツきてるのが
なんかうける。
 
 
 
この舞台ではいろんな方と初共演をしました。
出会いはお金には変えられない大切なものです。
 
 
いろんな方を出会い
共に生きられるのは
本当に幸せな事です。
 
 
 
 
 
 
この素晴らしい劇場で
このような公演を出来たこと
たくさんの仲間に恵まれていること。
 
 
 
 
人生の宝です。
 
 
 
 
 
この公演では
過去最高に体調を壊しながらの
本番となってしまいました。
 
それでも最後までお客様と一緒にできたのも
ささおかさんはじめみんながいたからです。
 
 
 
 
体調のわるさと
主演としての重荷
主宰としての責任で、途中楽しむ余裕をなくしました。
 
そんなある日
ささおかさんと保母さんの一言で
芝居を変えました、
 
そしたら、ずっとブツカッテイタ壁を壊すことができました。
 
 
この数年おもにずっとメイン役が多くて
自分の中でも
それがどこかで窮屈さを感じてしまっていました。
 
 
もちろんこのような感情をブログに書いたのは
はじめてでした。
 
 
贅沢だ!とおこられるからねチラ
でも何年も何年もそうだったから。
 
 
あ、私水色やコルバタで主演やりたいと言ったことは
一度もありませんよ。
主宰として、ほかの子にチャンスを~って思うタイプなのでねらぶ
 
 
 
ある演出家に言われました
「おまえは主演としてやってくことが多くなるだろう
それがきっと辛くなるけど、それがお前の個性だ」
 
今になってなんで自分が主演が多いかわかる気がします。
 
 
 
 
主演はほかの出演者の人生もかかっております。
これはまた書きますわぷぷ
 
 
 
 
劇団リーダーの世羅と抱き合うシーン
また彼女の妹でしたおっぱい
前は弟。
またあるときは、世羅が私の叔母・・・
芝居では貴方に年齢でかてないのかしら滝涙
 
 
次いつか私が書くとき
双子やろうかププッ・・・笑 勘亭流☆
 
 

 
 
 
今回の座組は主に
私の知り合いと
ささおかさんの知り合いでした。
 
まさしく水色革命×コルバタ宮門組でしたね。
 
 
 
 
私の目の下のくまもー
 
 
 
 
劇団員。
3人いないけど。
こよなく愛する劇団員たち。
 
 
 
簡単ではありますがこれにて
 
 
 
 
 
 
 
 
「ウラとサキと愛を少々」
終幕おねがい