遅くなりやした。今台湾で、な

かなか更新できなかったガーン




さて、ゲネとかの写真っす。









みて、この⬆オンオフ(笑)
二人の感情が真逆なこのシーン。






楽しそう。










ストーリーのなかでは
劇団員たちがでてきます。⬆それがこのひとら。



ほぼ、プロレス関係でキャスティングして、この中に役者のまなみんを組み込んだ。
まなみんってのは、この⬆写真の真ん中奥にたってるひと。









斎藤啓子は、私の母の役でした。
斎藤の役者としての成長は、これからの役者まるの活力になった。










子役のたくま。
かわいい。









劇団員たち








志田は「結」⬅ゆわくと言う役で、
まぁ、私の役ってことですね。








ストーリーがおもに
結と母の物語でした。








その中で妄想して自分でつくりあげたモーモーおばさんがでてきたり…










モーモーおばさん楽しそう。









このシーンもおもしろかったー。









だされたステーキを絶対たべなきゃいいけないと言うシーン。



ガチでその日によって変わる食べる人。
その人は、台詞も言わなきゃいけない中で、絶対ステーキも食べなきゃいけない(笑)



このシーンはみんな爆笑でしたねー。


やる方は必死キョロキョロ
でも見てるほうは、おもしろかった(笑)









プロレスラーになって、引退し、
劇団たちあげて…


ある日ひろみと言う女の人が現れる…



結の心は、あっちいったりこっちいったり








過去と


現在…










妄想が交錯し…





続く