遅くなってますね
まだ平安の方
も写真館やってなーい
さてさて続きです。
つすいてはプロの野崎さんの写真です。これはゲネプロです

やっとこの舞台を
すこしずつふりかれるようになってきました。

この↑ポーズ10回くらいやりましたね。本番中

金田一くんと僕のものがたりが多くはいってました

金田一くんを演じたじゅんさん。
大好きな役者の一人です。

ふたりのシーンが多かった。
台詞覚えるって大変ですよね


ほらまたこの
ポーズ!!!(笑)
こーいう手紙のシーンが4回あるんですが、
途中のどの手紙がわからなくなることが多々あった

その手紙を読み上げるシーンなんですが、一回稽古中に
渡された手紙が間違ってて
めっちゃ動揺しましたぜ。まぁ台詞としておぼえていたので・・・どーにかもちなおしたが

いくう君と僕の娘。

公演はじまって後半でやっと家族と対面しました。
ちょっといくう君にムッとするシーン

いくうくんは絶対妻を愛していた。

市川さんには「あいつは頭がいい奴なんだよー」と楽屋で言っていたらしいです。
市川夏江さま
私はただのバカです

遂に愛人とのわかれ・・・
愛人をやったカナミ
カナミは年下なんだけど、姉御みたいな感じっす。

僕の妻のしおり・・・
しおりは本名だ。啄木の妻=節子。

この写真は啄木でもらった写真の中で一番すきでした
しおり・・・
節子・・・迷惑ばかりかけたな。でも大切ですきだよ。啄木が死んだあと
節子も1年後に死んでしまいます。

特撮界のヒーロー伴さん。
かっこいい。

方の会ではいつも勉強ばかりで、いつも成長させてくれる。
自分が役者としていれる、大切な場所です。

これかっこいいな。
横に字をいれられるなぁ。

ぼくまもなく死ぬよ。
ぼくはね、しんでから有名になっちゃうらしい。

ラストシーン!ここで本番中いつも倒れそうになってた。
また、今年をふりかえりblogでふりかえりますね。
沢山のかたに感謝
ありがとうございました。
「われ泣きぬれて~石川啄木~」
ここにで閉幕