
坂本幸蔵さんの本です。まだ若いですが、結果をたくさんだしている経営者です。
この本はおもしろかった。
私は毎回毎回いろんな人に言ってます。
「何よりも行動力が一番大切」
「ビジネスはスピード」
坂本さんの本でも同じ事を言ってました。
「成長とはいままでできなかったが、できるようになることです。
できなかったことができるようになるには、できない事にチャレンジしなければなりません。
そのためには、裁量権とスピードが必要です。」
「ひとの10倍実行して、人の5倍失敗して、人の2倍成果をだせばいい」

東田直樹さんの本です。
このかたは、自閉症です。
自閉症をあまり知らなかったけど、この本をよんでいろいろ知りました。

私、池上さんの本とかテレビとかよく見ます。
池上さんの説明は本当にわかりやすいです。
この本・・・難しいです。
内容も内容ですしね。

この本をみて、韓国がきらいになりそうでした

多分この本を書いたかたは、韓国の事あんま好きないのかも。
この本をみて、教科書って本当に大切なんだなぁ~って思いました。
いろいろ勉強になった。

こーいう本好きです。
「角栄は走りながら、物事を考える人間だった。たちどまるよりも、動きながら現実に
起きていることにアジャストしていく。
それで結果を出し続けてきたのである。
持病であった、バセドウ病が角栄の脳を異常な速さで回転させていたと指摘するのは
早坂であったが、とにかく、問題をさきおくりにせず着手するという実行力は郡を
抜いており・・・」
この文を見たとき、あら・・・わたしだ・・・って思った

バセドウで、私の頭はこんな風になったのだろうか?笑

台湾の本はけっこう読みます!
じつは、母国の日本より台湾の歴史の方が詳しいです

この本についてはまた改めて書きたいとおもってます。

これも勉強になった。
「人が集まる人になるには、自分から情報を発信するのが、大前提です。」
このように私は本をけっこう読みます。
でも小説だけはよみません。
脚本家はみんな小説をみると思われがちですが、
私はよみませんね・・・。
直木賞とった、台湾のはなしはみてみたいですが
多分この性格だと、最後までよめないかとおもいます
今よんでるのはこちら

もっともっとたくさん読んでいきます。