最近・・・5.6人の演出家の方に
MARUの本を演出したい
と言って頂きました。
脚本家として、こんな嬉しい事はありません
ありがとうございます。
昨日も
MARUの本を演出したい
と言って頂きました。脚本家として、こんな嬉しい事はありません

ありがとうございます。
昨日も

狭間さんに言っていただけました。(バンザイ)
狭間さんも、劇団青俳ってとこにいました。
有名な方でしたら蜷川さんや市川なつえさんが居た所です。
その青俳で、戸野廣浩司さんと親友だったのです!
狭間さんは役者でもあり、「方の会」の演出家でもあります。
スゴイお方なのですっ。
あっ、TONOGEKI演劇祭の審査員長でもあります。
そんな狭間さんが
「MARUの本だったらやりたいね~」と言ってくれたのです

ちらっと水色革命&方の会の合同公演もいつか~って話しもでました。
方の会では、大先輩が沢山いるので、水色のメンバーは勉強になりますね。
なんか嬉しいです。
来年の秋の方の会の舞台に役者としてオファーがきました。
絶対にでたい!!!
でたい!でたい!でたい!
最近は役者の活動をしてません。
てか私だってやりたいです。
私は役者ですから・・・
でも、脚本や演出やプロデュースや・・・
水色の主宰としての仕事が多く・・・
そんな暇がなくて・・・


もし今なんかの役やったら、
とうとう、本格的に・・・狂う気がします
www
人格崩壊しますね

っぷ
イロイロ振り返ると
私の人生は役者ってのが、いつも地盤になってました。
小学5年から。
プロレスだってそうでした。
役者ってのが、地盤にあった気がします。
だからマイクアピールがちょーうまかったんですよ(笑)
だからヒールになって、ちょーファンに嫌われたんですよ(笑)
脚本だって演出だってそう。
役者まるってのがいたから・・・いるからできるんですよ。
私は役者をやめません。