いつも書こう書こうと思ってて・・・やっと書きます。
今回の第七弾は、革命軍のみんなが
めっちゃ協力してくれて、ちょー嬉しい
今までは協力してなかったのか?って訳じゃなくて、
基本~私は、人にあまり仕事をまかせません。
特に理由はない。
だから、たまにいっぱいいっぱいになる。
そーでなくても、人生がいっぱいいっぱいか![]()
本当に今回はみんな自発的によくやってくれている。
まずは映像部。
これの言いだしっぺは直弥。
宣伝がてら、撮影して編集してユーチューブになにかのせましょうと言う企画。
映像部は直弥、こーへい、アッパレさん中心でまわっている。
私は基本、てだししません。
ほとんど任せてます。載せるまえに確認をするだけです。
広報部?ではぐっちょんが水色革命ツイッターをやってくれるらしい。
太鼓関係では、望月さんが凄く協力してくれたり
今回の舞台、乱丸さん・広田さん・斎藤は、リング作りのシーンがありません。
水色の中で、一番リングつくれる三人が、つくりません。
昨日の稽古はリング作りだけの稽古です。
だから広田さんと斎藤は、こなくてもいい日だったのです。
でも来てくれたのです。
そして、みんなにリング作りの指導をしてくれたのです。
助けてくれたのですよ。
今回私は演出です。
リングも作れます。
でも昨日の場合は、私一人では無理だったと思います。
20人を越える、リングの作ったことのない役者達に・・・詳しく全員には無理です。
リングつくりの指導とは、別に全体を見て決める事がたくさんあります。
二人が居てくれて、かなり助かりました。
そして昨日凄く感じたのが、
演出助手の存在です。
私は始めて演出助手をつけます。
自分の人生での始めてのえんじょは、小野田航です。
今回の舞台の出演者・・・航です。
全体をみること、先をみること、
演出には大事な事です。
しかし、私の目は一箇所にしかありません。
そして私の身体は一個しかありません。
そんな時えんじょの偉大さを感じました。
今回の舞台始まる前にえんじょについていろいろ調べました。
えんじょとは、どんなものなのだろうか?とか
えんじょをやったことのない航に言いました
「始めてなんだから、できるできないなんか期待してない。
一生懸命やるかやらないかだからね。できないとこは全部フォローするから頑張ってみ?」
舞台監督との打ち合わせの時も、
全部メモってくれて、頼もしかったです。
↑これ以外にもみんなよくやってくれてます
(徐々に書いていきます)
このように、私だけでは、どーにもできんかったことが、
みんなの力で、前に進んでいます。
そう、なんかこーいう気持ちだってこと、ずっと書きたかったんだぁ~。
明日から立ち稽古だから、まるの人格が悪魔になるまえにね・・・![]()