え~っと①ではどんな話しだっけ???
たしか・・・母がめっちゃ悪者になってる感じだけど、
嘘はひとつも書いておらぬ(゜д゜;)
まるがグレズに生きられたのは、
母には自分しか居なかったから・・・
近くに親戚がいたり、きょうだいが居たりしたら
グレテタと思う
自分には学校の仲間が居たが、
母には、友達はこの日本で一人も居なかった。
さて話しを戻します。
後楽園ホール・・・
本当にあそこは、聖地です。
18歳の時、始めて生で見たプロレスが
後に自分が入団する「jd」でした。
今でもしっかり覚えている。
始めてあの後楽園の扉を開いたときの感触を・・・。
時間に間に合わなくて、試合の途中にはいった。
扉をあけたときの、あの感動・・・
びっくりするくらいのお客さんの熱気・・・
叫びあう選手のファイト・・・
そしてなによりも、感動したのが、リングの存在だった。
すげ・・・
リングだよ。
あれがリングか・・・
あのリングが毎回選手の手によって作られていたことは
プロレス入門してからでした。
はじめからそこに、あるものだと思っていました。
「本題」に近づいてきました
今回のタウンホールの公演・・・
はじめにいっておきますが、プロレスの話しではありません。
リングを使うか、本当に迷いました・・・
(言いちゃった)
まぁ使う事になったのですが、
どう使うかは、まだ秘密にしおきます。
プロレスの話しでもなければ、
きら星のように、試合もしません。
演劇をはじめて、ずっと自分がやりたいと思ってた事っす。
とてもとても難しい事です。
少しでも失敗したら、舞台がめちゃくちゃになります。
今の自分にしか出来ない事だと思うし
一年以上、かけて築いてきた水色の絆があるからこそ
決心しました。
① ②急になんの話し?と思いますが、
この半年でまるがやろーとしていることに、
全て繋がってます。
水色革命・北沢タウンホール公演の題名は
『Tears』
です![]()
まるが書いてきた脚本で始めての英語題名です(笑)
今年中に
Tearsの全出演者を、決めるつもりでいます。
※写真と文章がまったく関係なくてすみません
