こんな事を書いたらまた誰かに怒られそうだけど・・・
まるはさ・・・
自分に負けたくないんさ・・・
誰かに負けても構わない。
二番でも三番でも100番でもなんでもいい。
マジで、自分って野郎に負けたくないんね。
こんなペロンペロンとしたバカな自分に
負けたくない。
誰かに負ける事?
そんな事でも正直どうでもいい。
死んでも、自分に負けたくないのだ。
でも、ときたま負けそうになる・・・
この四年は自分の中で勝負な時期でした。
これからなんてもっとそうだ。
ただ・・・
ただ、ひたすら、進んでます。
進んできました。
何かを疑いながら・・・
何かを信じながら・・・
あの時、自分の力の無さを
痛感して
力をつけようと決心した。
私はもう、変われない。
この人生全てを
仲間と言うウンチ君みたいな存在に
捧げてしまった自分にアッパレ。