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続いて白チーム。
セツのお母さんを演じた↑白の笑いはすべてこの人が持っていきましたwww
↑こっちの(白)両親は、父親がめっちゃ弱い設定にしました。
いいコンビでした。
↑ラストらへんにみんなで國術やるシーン。
青でも、このシーンの写真のせましたね。
文ちゃんが京子に抱きしめられているところ。
白の盲目の文ちゃんは、男でした。
右に文ちゃん。左に勇。
白の勇はとにかく、ずっと笑っている演出にしました。
その勇の笑顔にも、深いわけがありました。
↑少しずつ過去を思い出していくセツ・・・。
居なくなった弟・・・ミンジョンにまつわる真実が明らかに・・・
↑セツと文ちゃん。物語が進むにつれて、二人は
幼い時に出会っていた事・・・そして、二人のいくつかの共通点。
右セツの産みの母親。左は幼い頃のセツ。
日本語がカタコトだった母親の、日本語の勉強がセツに本読んであげることだった。
その時間を思い出しながら、涙を流す大人のセツ。
↑人は孤独です
↑セット
↑228事件の時に、目の前で両親をころされてしまった、セツ・・・。
↑過去から逃げようとする大人のセツ。未来に希望を託す子供セツ。
神主の弟、孝司。このシーン・・・
千秋楽はバカうけでした。本人も嬉しそうだった。www
神主が現れた後。
笑顔が人を前にむかせます。













