ここ最近はゆっくり本を読めないけど、移動中などに、ぱっぱと読んでます(´0ノ`*)

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これ、読み終わった!!!
へへへ。難しかったぺこにし
でも、いろいろ勉強になったぁ。


主に「公共劇場」のありかたについて、書いてあったのが印象的でした(-^□^-)


演劇って実は、そんなに歴史が長いわけではないのね!!
でもめちゃくちゃ濃いんだよね。

もしかして、自分が役者だけやっていたら、ここまで、演劇についていろいろ勉強してなかったのかもしれないうさぎ


時代の流れと一緒に演劇のありかたってのも、凄く早い感じで変わっていると思う‼マーク


戦後は、劇場も稽古場もやかれ、それでも演劇って言うものを
世に知ってもらうために、必死で公演したみたい。


1960年代後半に「小劇場運動」あって・・・
テントや地下で公演したりって言う集団が現れた(アングラ)!!!
演劇で、国に反発する?みたいな~劇団も多かったみたい。


そのあとは、(1980年くらい)演劇に笑いなどを取り入れた劇団がおおくなって劇団も、大学のサークルから旗揚げするとこが多くて~
だからこの頃は、国を反発するとかじゃなくて、
国に笑いを・・・みたいな?



んで今~ビックリマーク
劇団っていうか、演劇ユニットが増えているよね。
プロデュース公演も増えているし
それに、都心にキャパ100くらいの小劇場が増えていってる気が・・・
(あくまですべてまるが勝手におもっていること)


『借りやすい小劇場スペースがあちらこちらにあれば、
公演の企画は立てやすくなります。空間があるから、
集団ができ、借りてがあるから、劇場が存在します。』
↑本に書いてあった。

うん…たしかにって、感じキラキラ
時代の流れと一緒に「演劇」というものも、かわっているが、
それと一緒に「劇場」っていうものも、変わっている気がする。

事務所が、劇場やってるのもあるし、まるはどんどん演劇と言うものを勉強するwwwww

演劇の過去を勉強して
演劇の今の流れを追求して
演劇の未来を想像するガッツ

まるは、見た目通りヘナチョコで(笑)
バカで不器用だけどさー

努力しかできないでござる!

あとは勉強やね。


全然本のこと書いてないけどさ・・・

もっと語りたい・・・でも


やはり明日も早いのでおやすみ☆


追伸もっと語りたいけど・・

へへへ

眠いので・・・おやちゅみ☆