先日書いた、台湾の事!マーク

義援金が世界一になったにもかかわらず

日本政府が、感謝の広告を7カ国に載せたのに

台湾には載せていない件の事。


政府が台湾には、そういう対応してるのには

いろんな理由があると、考えられる。

そのことについて、本当はいろいろ書きたいが・・・

まだ、やめておこう・・・泣


ただ一つ言うなら・・・

台湾って国?(いや、正式な国としてまだ認められていないけど)

台湾ってとこは、ずっといろんな国の植民地などの時代が長くて

今も、ちゃんと独立できないんだけど、

いつの時代も弱い立場なんね。


でも、いろんな国の植民地だったからこそ、

台湾の人らって、いろんな柔軟性をもっていて、優しいとまるは思う。

親日感情も世界1・2を争う国でやったぁ!日本の事が、

すんげー大好きだから、結構ね~

日本人っぽいとこも、沢山あるんね。


なんで親日感情が凄いかは、もう何度かあせ

説明しているが、さすがに義援金がここまで多くなると、

「え??なんで、そこまで日本に?」ってさらに聞きたくなるあんぱんまん??にっこり


んで、また話しがずれたが・・・

広告の話しね~  なんと政府の力を借りずに、

台湾に感謝の広告載せよう企画がでてます↓

したの記事がそのことね(゚Ω゚;)↓↓



【東日本大震災へ送る義援金が、50億台湾ドル(約142億円)を超えた台湾。日本政府は菅直人首相名で、台湾総統へ感謝のことばを届けたが、新聞への感謝広告掲載はなし。(米国、英国、韓国、中国、ロシア、フランス:6カ国7紙の新聞に感謝広告を掲載)「不満を抱いた日本人が、インターネットで賛同者を集めて広告を載せようとしている」と台湾メディアが伝えた。

 日刊紙「自由時報(ザ・リバティ・タイムス)」は、「発起人はデザイナーの日本人女性・木坂麻衣子さんで、“謝謝台湾計画”というプロジェクト名をつけ、出資を募った。自由時報とほか1紙の日刊紙に、感謝広告を載せる計画を立てている」と報道。

 「木坂さんは、3月20日時点で682万円が集まっており、掲載に向けて準備中と答えている」とも伝えており、日本政府の動きではなく、個人の集合体がそのような行動に出ていることを、台湾の人々へ広く知らせた。】


まるもちょっとお金だけど

協力したいビックリマーク