まるん家は米がありません
期間停電の初日、朝起きて飯食おうと思って
コンビニ行ってら、食べ物が何一つなく
飲食店が一個もやってなくて焦り、都心のコンビニで
カップラーメンを二つ、スープを二つ買いました。
そして次の日乾電池を探して何店も回ったが
結局、乾電池~手に入ったのが三日後でした。
そのとき、みんな買いだめしないでよーと
思ったが、でも・・・そのとき思った・・・
おいおい・・・まる
おまえも期間停電初日に焦って
カップラーメン二つにスープ二つ買ってじゃん
ってね・・・。
すげー反省だ・・・。
だからそれ以降は、買いだめはしてねぇ~。
いや・・・野菜ジュースは100円の三つ買ったけど・・・
これは買いだめ???(ん~わかね~よ)
でも野菜ジュース
はきっと平気なんだよね?
なんかよく解らないけど、買いだめは絶対にしない!!!ってまる誓います。
あっコーラーは???いいかな?
どうすりゃーいいんだ~
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まぁいいっか
んで、下に記事載せますね。↓
【東日本大震災の発生から1週間がたち、広範囲にわたる被災地に救援物資が届かずに困窮しているという危機的状況が続いている。道路が寸断されていたり輸送のためのガソリン不足といった要素もあるが、気になるのが被災地以外で巻き起こった「買いだめ」。首都圏のスーパーマーケットやコンビニの陳列棚から多くの食品・日用品が忽然と姿を消した。
「図表入りの記事はこちら」
・店内がパニックに。何か買わなきゃ、準備しなきゃ、とみんな殺気立って買い物してる
・トイレットペーパー12ロールを3パックも抱えている人。それって一年分くらいじゃ?
・愕然とする。手当たり次第、買えるものは買っておこうって感じ?
被災地こそが必要としているはずのお米やトイレットペーパーなどが、通常通り生活しているぶんには必要のない量で「買いだめ」されたのだ。
・スーパーに客が押し寄せ棚はからっぽ、レジは30分待ち…
・店内が殺気立ってて、品薄ではないものまで大量に買いだめしてる人がいっぱい!
・買い物カゴいっぱいに同じものを買ってる…そんなだから、あるはずの商品がなくなる
といったリアルな報告からは、「計画停電」や「いつもと違う雰囲気」に人々が追い詰められている様子も伺える。
政府やメディアから「在庫は十分あるのだから冷静な対応を」と呼び掛けられ、ブログ上では
・お米もトイレットペーパーも買ったばかりだし、慌てて買いだめに走ったりしません
・今、自分にできることは節電・募金・買いだめせず、冷静に普通の生活を送ること
・買いだめなんてダッサイことして、どーするのー?
といった冷静なコメントが多く見られるのに
・岡山ですが、懐中電灯ぐらい買っておこうかとホームセンター行ったら売り切れ…
・静岡でも米が売ってません…静岡でもこの状態、本当に困ります~
・東海地方でもたくさんの商品が店頭から姿を消しております。
など、震源から遠く離れた西日本までも「買いだめ」現象が波及している模様。
なぜ人は「買いだめ」に走ってしまうのか…
・お店に商品がないって不安になる!私も食糧・日用品の確保に走り回った…反省…
・家にあるものも、次に買うときになかったらって不安になっちゃうのかな
・いつも買うものが入荷未定になってて、慌てて買いに走った。買いだめ心理少しわかった
など、「先が見えない不安感」がポイントの模様。確かに地震による犠牲者の数は日に日に増えていくし、福島原発から出ている煙はいつまでたっても消えないし、不安になる要素はたくさんあるが、お米は自給率100%だし西日本では多くの工場がフル稼働してくれている。
・お米があと5合ぐらいしかないけど…パスタやうどんのストックで乗り切ろう!
・ガソリンないから当面はなるべく電車移動、あとはチャリでしのぐつもりです
・これじゃなくちゃダメって思わなければ十分暮らしていける
そう、なくなったものは「代用」していけばいいのである。被災地ではないゆえに「代用」できるものがたくさんある恵まれた状況を再認識しなくては。
被災地の方々にも、一刻も早く必要な物資が届きますように。】
まるちゃんだよ~~~
もう「買いだめ」しないもんね~へへへ( ・д・)/--=≡(((卍