おっと、このシリーズ忘れる所でした・・・
プロレス引退してアメリカ行って日本に帰国したところで
終っていますね~( ̄▽+ ̄*)
(①と②はちょい前の日記にあります)
え~と
25歳アメリカから帰国して、引退する前に出た舞台を
きっかけに、乱丸さんから舞台出てみ~と言われ出演する。
(この時点ではまだ
芝居に戻ろうとは考えていなかった。)
この年はまだ自分が何していいか解らずにいて
とにかく詩を沢山書いて、写真を撮り続けながらも、舞台にあがる。
26歳
ある公演をキッカケに、もう一回真剣に芝居をやろうと決断して
劇団に正式に加入
毎日劇団員達と熱く芝居を語り、
みんなで道路で(みんな金ないんで
)コンビにで酒買って飲む日々。
この時から、声劇の出演で始めて声劇に挑戦する。
(以後レギュラーメンバーに)
毎日稽古や本番の日々。
27歳
いろいろあり斎藤と劇団を脱退。
死ぬほど辛かったけど、この時に少しでも、いろいろ成長できた気がする
斎藤と二人で、初の二人芝居・JD同窓会トークショーをやり
まる自身も初の脚本に挑戦。
母が65歳にして再婚し、始めて家族の暖かさを知る。
28歳
脚本に火がつき、四人芝居公演をやり続け、
客演を含めとにかく舞台に立ち続ける日々。
この時に、プロレス・芝居の融合舞台と出会う。
ホームグランド~戸野広浩司記念劇場ができる
29歳
とにかく毎日毎日・・・脚本と稽古と本番にあけくれる。
脚本と芝居意外に舞台のお勉強。
頭が舞台・舞台・舞台で自分でも仰天・・・
ざっと10年振り返りました

本当に周りに支えられ、応援して頂き
駆け抜けたって感じ。
そして30になり・・・モンアミで「もう30だぞー」の笑われる(爆笑)
きゃっきゃっきゃ(≡^∇^≡)
こうやって振り返るとマジいろいろあったなぁ~って思う・・・
でもやっぱ(ありきたりの言葉かもしれんけど)
何よりも大切なのは、人ですゎ。
実感!実感!痛感だね☆
本当に、周りに恵まれております
こんなバカでヒョロンヒョロンなまるですが、
これから宜しくお願いしますヘ(゚∀゚*)ノ