桜降り舞う色に
貴方の笑みを
想像する。
貴方への愛を感じ
私はまた愛に生きる。
人生が私の一生なら
一生を貴方に
捧げたい。
桜色に染まる季節
貴方と繋いだ手は、
思い出の宝箱に
いれておいた方が
守れるかしら?
ねぇ
見て…
桜は綺麗…
なんで桃色は嫌いなのに
桜の花びらを
見るときは
そんなに綺麗な
瞳で見上げるの?
ねぇ…
あの桜も桃色よ。
人間も愛もフジュン。
だけど
一生を貴方に
捧げたい。
ねぇ…
毎年この木の下で
桜の花びらを
見上げましょう。
一生を捧げたいと
思ったこの愛は
桃色した花びらに
負けない気がする。
だから
その瞳で見つめて。
MARU
貴方の笑みを
想像する。
貴方への愛を感じ
私はまた愛に生きる。
人生が私の一生なら
一生を貴方に
捧げたい。
桜色に染まる季節
貴方と繋いだ手は、
思い出の宝箱に
いれておいた方が
守れるかしら?
ねぇ
見て…
桜は綺麗…
なんで桃色は嫌いなのに
桜の花びらを
見るときは
そんなに綺麗な
瞳で見上げるの?
ねぇ…
あの桜も桃色よ。
人間も愛もフジュン。
だけど
一生を貴方に
捧げたい。
ねぇ…
毎年この木の下で
桜の花びらを
見上げましょう。
一生を捧げたいと
思ったこの愛は
桃色した花びらに
負けない気がする。
だから
その瞳で見つめて。
MARU