夢の為にいろんなものを
犠牲にしてきた。
夢の為に正解の道を
通ってきた。
夢の為に間違っている
道に足を踏み込んだ。

黒か白か知りながら
道を作る為に…
止まらず歩いている僕は
いつか土砂崩れに
あうのかな?


世界が無色に感じた時に
君たちと
語り合った夢を
僕はひたすら
向かっている…

まわりが苦笑いしはじめてからも…
そして
僕自身、自分の存在を
認められなくなっても
僕は

君たちと語り合った
夢を諦めない。


何度も
何度も
逃げたしたいと
思った。


何度も
何度も
諦めた方が楽だと
思った。

でも僕は
夢を諦めない。


なぜなら…
君たちと語り合い
誓いあった夢だから…

僕だけの
夢じゃないから…


MARU