※昨日書いたブログ
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大きい壁にぶつかってます・・・
あっ次の舞台でね。
自分の問題・・・
うまくいかねー
台本にすると○○ページ。
そうしたもんかね~
この壁越えないと今回の役は、やべ~感じ
(((( ;°Д°))))
でも今日一人でやってて、まだ答えは見つからんけど
少しだけ光が見えた![]()
前にさ~共演した人に
「なんでこんなに稽古するの?」
って言われた事があるんね。
その人は舞台じゃないジャンルから出演で、
その時に、あっ
って思った。
舞台って何ヶ月も稽古して、本番前になると
朝から晩までみんなで集まって稽古なんね。
でも歌手とか、映像とかの人から見ると
わざわざみんなで集まらなくても自分でやってくれば・・って思うらしい。
映像とかって、台本もらって、撮影日になって
監督が「は~いカメラまわしま~す」って言って本番になる。
歌手とかもリハーサルやって本番やる。
でも、舞台はそうゆう訳にはいかないんだよね
それはなぜか?
舞台って言うのは、練習(発声や喜怒哀楽)してきたことをやればいいって
わけにはいないのですよ・・・
相手との会話の流れや間が
そのままお客さんに伝わるし
一人の役者の感情で、ほかの役者の感情がポンって
かわっちゃうんだ~
そいで、変な間ができたり、動揺してセリフとんだり
舞台に統一せいがなくなって、意味不明な舞台になってしまう。
だから何度も何度も同じところを繰り返してやって
感情を固めて、一回勝負に望む。
「私はできるからいいよね~」
これは大きな間違い
あなただけができてもしょうがない。
※昨日書いたのはここまで・・・
ううぅ~なんか体調も悪いし、精神的にも悪い・・・
さてさて・・・