まるで恋人に送るような
熱烈な詩です。
(でも恋人っていう恋愛じゃありません)
まるは詩を書く時に
半分は
自分の感情ではなく勝手に物語りを作り詩にします。
でも今回はある人に送ります!!
【*背中に*
貴方の背中に
ついて行こうと
決めたのは
貴方が私の存在を
認めてくれたから。
こんなチッポケな
私に居場所をくれたからです。
雨の音も
顔に垂れ落ちる水も
晴れない空も
悲しい自然だけれど
一緒に感じられない
その時代の方が
悲しい。
どんなに遠く
離れていても
貴方の存在は
私の存在を意味する。
貴方の背中に
ついて行こうと
決めたのは
貴方が私の存在を
認めてくれたから。
だから
貴方は一生
私の前に立って
笑っていなくてはいけません。
そうでなければ
私はきっと
笑えなくなります。
MARU】
熱烈な詩です。
(でも恋人っていう恋愛じゃありません)
まるは詩を書く時に
半分は
自分の感情ではなく勝手に物語りを作り詩にします。
でも今回はある人に送ります!!
【*背中に*
貴方の背中に
ついて行こうと
決めたのは
貴方が私の存在を
認めてくれたから。
こんなチッポケな
私に居場所をくれたからです。
雨の音も
顔に垂れ落ちる水も
晴れない空も
悲しい自然だけれど
一緒に感じられない
その時代の方が
悲しい。
どんなに遠く
離れていても
貴方の存在は
私の存在を意味する。
貴方の背中に
ついて行こうと
決めたのは
貴方が私の存在を
認めてくれたから。
だから
貴方は一生
私の前に立って
笑っていなくてはいけません。
そうでなければ
私はきっと
笑えなくなります。
MARU】