母とふたり・・・

互いに凄く愛していた・・・

でもいつもぶつかってた。

それから私は高校を卒業してプロレスの道へ。

もちろん母は大反対だったから、

夜中荷物もって家を飛び出した。

「絶対にデビューしてやる」

と言う想いと・・・そしてどっかでホッとしてた。

それから一年以上家に帰らなかった。

でもねーーーーー

試合見に来てくれたとき、ちょー嬉しかった。

それがたまたま、私がベルトとった日だったんだ。

リングの上から客席にいる母を見たら

泣いてるようにみえた。


このへんでこの話を終わりにします。

母は今幸せに暮らしています。

毎回舞台にもきてくれます。

母が居なければまるはいません。

これから母にはもっと幸せになってもらわんと( ̄▽+ ̄*)


さて真夏座で新作の詩を読んだのをきっかけに

こんな話をしました。

約一年前に真夏さんに

「役者だったら自分のコンプレックスをさらけ出すことで、

いいものが生まれる」

ある日突然言われてびっくりした。

そう、私の中でその時期のことはずっと封印していたんだ。

思い出したくもない。語りたくもないことだった。


ですのでこのことは皆様の心の中だけに置いておいてください。

まる自身もあんまり口にしたくないので

知らないふりをしてください。笑


だからあの詩を作る時しんどかったっすΣ(・ω・;|||

あの詩は・・・いまのところ載せない予定っす。


さてさて、暗い日記が続いたがまた普通に戻りま~す(^ε^)♪


るるぶの撮影終わったら台湾少しだけ帰ろうかな~ふふふ