昔、、とっても好きだった服。
デザインとか、色使いとか、、デザイナーそのものがとても好きだった。
この服の良さを教えてくれたひとが、いて
服について語り合ったり、仲間がいて
それも、これも10年以上も前の話(笑)
ただ、好きなものに没頭することができた時
社会人になって、、さすがにデザイン的に会社では当然身につけることができず
少しづつ離れていったデザイン。
それとともに、、なんとなく切る服も枠にはまった感じや、流行のデザインに流され
少しづつ、自分らしさみたいなものも薄くなっていった感じがする
ふと、、外出中立ち寄った本屋さんで見つけた雑誌。
「山本耀司」
特集がされていた
なんかとても嬉しくて、懐かしい気持ちになって、ついつい手が伸びてしまった
いろんな影響でヨウジヤマモト自体が一昨年の秋、民事再生を申請
なんか、悲しかったなぁ、、、
けど、なんかそうなったのも少し納得できた気がする
YojiYamamotoであることがそうなったのかな?
とも思い、ついつい購入してしまったこの雑誌。
今日は多分早く帰れそうなので、帰ったらゆっくりと読んでみようと思う。

デザインとか、色使いとか、、デザイナーそのものがとても好きだった。
この服の良さを教えてくれたひとが、いて
服について語り合ったり、仲間がいて
それも、これも10年以上も前の話(笑)
ただ、好きなものに没頭することができた時
社会人になって、、さすがにデザイン的に会社では当然身につけることができず
少しづつ離れていったデザイン。
それとともに、、なんとなく切る服も枠にはまった感じや、流行のデザインに流され
少しづつ、自分らしさみたいなものも薄くなっていった感じがする
ふと、、外出中立ち寄った本屋さんで見つけた雑誌。
「山本耀司」
特集がされていた
なんかとても嬉しくて、懐かしい気持ちになって、ついつい手が伸びてしまった
いろんな影響でヨウジヤマモト自体が一昨年の秋、民事再生を申請
なんか、悲しかったなぁ、、、
けど、なんかそうなったのも少し納得できた気がする
YojiYamamotoであることがそうなったのかな?
とも思い、ついつい購入してしまったこの雑誌。
今日は多分早く帰れそうなので、帰ったらゆっくりと読んでみようと思う。
