夜中、目が冴えてるのは良くないですね―♪♪(* ̄∇ ̄)ノ”

何だかしょうもない事ばっか考えます。

でも、別に落ち込んでたりするわけじゃないです。

もやもやっとしたので書きます。結果、若干卑屈な結論に至ってますが、私は元気なのでご安心下され☆★←何

というのが分かった上で、読んで下さい/笑


この前、大事な友達に心配かけたから、最初に言っておかないとね!


私は元気ッッb


…え、言い過ぎるとかえって怪しい?


でも大丈夫やも(早く言いたいこと書けや


~・*・~・*・~



「元がよくないと、どんだけ可愛い服を着ても駄目だ」

うん、そのとおり。
現実ッッてのは厳しいものやもの。

服が可愛いだけやなんて、ちゃんと知ってるもん。
自分の゛元゛のレベルぐらい、客観的に見てどうなんかってことぐらい、もう20年も生きてたら分かるっちゅうに。

やからか昔は、可愛くなりたいなんて思わんかった。女の子っぽいものがとにかく嫌いやった。
似合わんと分かってたし、似合わんと思われるのも分かってた。

それでも良かった頃は、別になんてことなかった。

いつからか、可愛いと思われたい…と、何処かでちょっと思い始めた。

そんな自分が気持ち悪くって仕方がなかったけども、思い始めてしまったものはまた仕方ない。

可愛い服着たら、可愛く見えるかな…?なんて思って、服の趣味が一気に変わった。

多少、女の子っぽいものを着るようになったら何だか楽しくなって、全然興味なかったファッション誌も見るようになった。

何だか、視野が広がった感じで、戸惑いはあったけども、変化もまたいいか…と思うようになってきた。

でも。

そういう変化は自分に、今まで感じなかった現実を痛感させることになる。


生まれもった容姿の魅力。


「可愛くなりたい」って気持ちが芽生えてから、それは、以前から強かった劣等感を酷く助長するものになってしまった。
「なんで可愛くなりたいなんて思うようになってしまったんやろう…」って、今でもふと思う。

何も考えてなかった昔の方が楽やったなぁって/笑。


ま、普段はそんなに気にしてません。気にしてたら生きてけね―でしょ(* ̄∇ ̄)ノ”


ただね、ふと現実を目の当たりにすると、「やっぱそうよな…」ってちょっと卑屈になるだけですよ。へへ―んだ/笑←何


にしても。

そんなことを思ってるときにたまたま、

「頑張らなくても魅力的やッッb」

と言ってくれた友達の気持ちが胸に染みました。

別に何か相談してたわけじゃないんですよ?
ただ、その子が、恋人にとっても嬉しい誕生日祝いをしてもらったから、「私もそんな幸せな体験が出来るよう頑張る♪♪笑」って、明るく言っただけなんです。

なのに、まさかそんな風に言ってくれるとは思わなかったんで、なんてタイムリーなんやろうか…と1人感動しました。

ありがとうって素直に思った。

ただ、やっぱり容姿の魅力ってのは大きいと思うから、やっぱり私は頑張らなあかんところがいっぱいあると思うけど、そんな風に言ってくれた気持ちが嬉しくて、私は現実と闘える!!


はぁ~…まずは痩せないとな/笑



さて。
文章まとまってないけど大丈夫か??
卑屈ルークなまま終わってないから、大丈夫か♪♪笑

ささ、寝まひょ寝まひょ~(*´∀`人)