更新がずいぶんと滞ってしまいました。


8月には無事にピアノと歌の合同発表会を終えることが出来ましたおやすみ


生徒の皆様、そしてご家族の皆様、関係者の皆様、ご協力をいただき本当にありがとうございました。


発表会を無事に開催するまで、そして当日と、私の方はいつも目が回るドタバタ劇で、発表会って大変笑い泣きと毎回思うのですが、


発表会が終わると「本当にやって良かった」と毎回毎回強く思います。


それは、ステージで、驚くほど生き生きと、良い表情で歌う生徒さんを見ていて、


終わった後に「先生!楽しかったです!」とほぼ全員の口から聞けること、


そんな事が、とてつもなく嬉しくて、なんとか続けて来られました。


歌の発表会は2017年から始まり、2年ごとにコロナ渦の中止を含めて6回目の開催になりました。


今年は一部と二部の終わりに生徒さんとデュエットをしたり、コーラスでは男性に参加していただいたりと、新しい事に挑戦し、とてもいい形で終えることが出来ました花束


そして、嬉しいのが、発表会後のレッスンでは「次の発表会に向けて」の言葉や意識が多くの生徒さんから見られる事です。


私もまだまだ頑張らなくては、と思います。


来年は発表会がありませんが、生徒さんからのお声が多い、カラオケ会や懇親会などの開催が実現出来ればいいなぁ、なんて事も考えています。







9月のレッスンも楽しみにお待ちしていますおやすみ