こんにちはお願い


今日で好酸球性副鼻腔炎の術後3週と4日(3w4d)ですニコニコ


3日前の術後2回目の受診の後、左鼻の奥〜の方に詰まっていた塊(析出物)を取ってもらったせいか、下を向いただけでタラタラと血混じりの鼻水(瘡蓋)が出てきますびっくり
鼻をフンフンして鼻水が出てくると安心します合格合格


鼻はというと、バッチリ開通してますおねがい!!





でも夜にも鼻水が出てくるのと、また奥の方で析出物が出来てしまうのか、朝はどうしても詰まってしまいますショボーン
鼻うがいでご開通しますが、イビキが凄いらしく旦那さんにはカバ太郎ラブラブと呼ばれますえーん
イビキはあったりなかったり。。。詰まってる指標になるのでSleep Meisterというアプリでイビキを録音して観察してます ←ここまでくると変態ぶーはてなマーク






手術前に
鼻茸っていったいどんなものなんだ!?
って思ってましたひらめき電球
固まった膿なのかなぁって思ってましたDASH!


下にいくと術後にもらった鼻茸の写真です↓↓









(見たくない方はやめた方がいいです。。。)






















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これは詰まっていたほ〜んの一部らしいですびっくり
ブヨブヨしてて本物のしめじみたいビックリマーク
見てわかったのですが、膿ではありませんでしたあせる上顎洞粘膜と篩骨洞粘膜が一部ポリープ(鼻茸)状だったみたいですびっくり





好酸球性副鼻腔炎はそれに加えて!!

粘性の強〜い鼻水が鼻の中に詰まってます汗汗

この鼻水は乾燥させてると強いネバネバを通り越してカチコチに固まりますポーンたまに鼻からガラスの破片ほど固いのが出てくることがありますあせるあせるそりゃ鼻呼吸も出来なくなりますガーンこれがどうやら先生のいう析出物ということです。業界用語みたいです。鼻茸とは違います。



私の蝶形洞にはすごい量詰まってました↓↓


術後にもらった写真あります↓↓




(上の写真より気持ち悪いです:注意!!見れる方だけ!)






























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色も鼻茸と違って黄色く、プルっとしていませんびっくり

蝶形骨は、眼球のすぐ後ろの、こめかみに真ん中にある骨です。この骨、硬膜で脊髄と繋がっており、硬く動きが悪くなると、腰痛など様々な体の不調を起こしますゲローじつは私、理学療法士でして、ちょっと人より骨に詳しいのです口笛
腰痛等を治すために蝶形骨を施術される先生もいたりします。でもそれ自体が析出物で固められてたら施術は無理ですよね 笑

ここには動眼神経や視神経がたくさんあり、もちろん眼球にも脳にも近いあせるそんなところの手術怖くて想像しただけで震えますぐすん

要するにとっても大事な骨ーー!

これを丁寧に取ってきれいにしてもらった先生には感謝しかありませんおねがい!!




汚いものをお見せしてすみませんでしたあせる情報が必要な方に、お役に立てればと思いましてショボーン