その漫画自体知らない方への配慮として、ちょっと部分的に省いたり言い回しを変更したりするとこもあるかもですが、内容が変わらないよう気をつけますので、ご容赦ください。
今回は↓より抜粋。
日渡早紀 先生 著
『ぼくの地球を守って』
このブログを目にしてくれた方の心にも
何か響くものがあり
そしてそれが
良い方向へ導いてくれますように。


















人は何も死なへんでも
その人生のうちに
何べんでも生まれ変われるんやなあ…
…過去に囚われているのと
過去を大切にするのとでは
違いますやろ?
どんなに償いしても癒えない傷なら
抱いていくしか方法は無いのと違いますか
でも
それだけにまどわされて
今を逃して不幸なままやったら
逆に償いされてる方かて気の毒ですわ
残された命は
失われた分
未来へ受け継がれていくよう
ちゃんと
そういう仕組みに
なっとるんやないかしら…


















ちょっと感傷に浸り気味な私でした。
では、また次回~(´ω`)ノ
