ちょうど、
ダイアモンドプリンセス号内で
コロナが出始めた頃です。
あの頃は、まだお見舞いも来ていただける
そういう時期でした。
左足ACL再建オペ
と
右足抜釘の同時オペ😢
オペ時間は合わせて3時間半くらいでしたか…
この時の麻酔医が😤
通常は静脈麻酔から入って
その後ガスを吸うのですが
この時の医者が💢💢💨
先にガスを吸わせてくるもんだから
気持ち悪いったら🤮
ありゃしない💢
ぐるぐる回るんですよ💥
ガスだけで落ちたんです
本当
あり得ない‼️
今年の麻酔医に尋ねたら
いきなりガスを吸うやり方は
子供の場合とか
とても限られた状況下でやるものだそうで
通常はないと言われました
💢😠💢
麻酔医絡みでまとめて記録しますと
ペインコントロールで
ブロック注射もされてるはずなんですが
オペ後
全くコントロールされず
麻酔から覚めた後
痛み止を
所望しました‼️
激痛でした😭
全麻している関係で
すぐには出せないと言われました🥺
もちろん翌朝も
ボルタレン所望しました
リハビリは
翌日から始まります
1日2回
右足の時は
翌日立つことができたので
そのつもりでいると
朝イチのリハビリ…
激痛で立てませんでした
立てないと
バルーン(導尿カテ)を抜くことが
出来ません。
これは
本当に凄いストレスなんです。
午後の部のリハビリ
再度‼️
気合い入れて
松葉杖でとりあえず立ちます
が
激痛で
2歩で撃沈🥺
部屋の外に出ることすら
出来ませんでした
車イスに移れるか試してみましたが
激痛で
立つことが叶わず
この日
バルーンは抜けないこと決定です😢
右膝の時は
入院期間が10日間
今回は7日間に短縮されていて
退院まであと4日しかないのに
全く立てない…
不安でしかなく😖💧
しくしく😢💦
不安で不安で涙が…止まりません
担当nurseが
慰めに来てくれました
ずっーと私の不安を聞いてくれました
全て
電カルに記入されてるのですが(笑)
退院日が決まってるのに
立てない
バルーンも抜けない
🥺
夜まで弱気なまるまるこだったのでした
これは
ペインコントロールが出来ていなかったことに
由来しているのではないのか
と今は思っています
で
オペ翌々日
退院まであと3日です
朝
一大決心をして
ボルタレン所望し
今日は絶対頑張るから
バルーンを抜いてほしい
と
nurseに直訴しました
もちろん
有言実行です
頑張りました\(^-^)/
午後の部のリハの頃には
そんなに荷重かけないで‼️
って感じの歩き方(笑)に
なっておりました
主治医選びは大切ですが
『オペ』
となったときに
その回りのスタッフを
選ぶことはできないし
初めて会う人達(nurseやオペスタッフ)を
無条件で
信用しなければならない
それが病院なんだと
なんかやるせない気持ちに
なりました
あ
これは今回(左抜釘)も
トラブルがあったことから
感じた感想です