こんなママでもStep and Go! -173ページ目

こんなママでもStep and Go!

2007年4月にゆうや(男の子)を出産
2012年11月にはると(男の子)を出産し
子育て奮闘中。
そんな私の思ったこと、感じたこと、大好きな嵐についていろいろと書いています。

紅白のサイトを見ていたら









『怪物くんとゲゲゲの鬼太郎のコラボ企画』











が、紅白内であるそうですひらめき電球










ゆうやんは、大ちゃんを『怪物くんだビックリマーク』というので










子供向けの企画と思われますニコニコ










他の怪物ファミリーが出るかは分かりませんが









怪物くんがNHKで見れるという嵐だからできる技ですねニコニコ












大ちゃん、がんばれ音符


ジャニーズウェブの嵐のトップページを見ると












『フリーター最終回、MステSP、まぁ君の誕生日も忘れずにぃ~ 相葉』











ってテロップが流れますにひひ










『忘れるわけないじゃ~ん』











と突っ込んでしまった私ニコニコ



自分でまぁ君なんていってかわゆいラブラブ










テレビからおめでとうって言ってるよぉ音符


3話(公式サイトより)



突然、麗花から「私わかっちゃった。制服脱いで!」と迫られ、焦る南だったが、さらに、ポケットの中でちよみが「イヤ!」と叫び、大あわて。その声を掻き消すために、とっさに「イヤ~! やめてぇ~」と叫んでその場から逃げ出す南に、周囲はあ然とするばかり。
 そんな中、校内で成績優秀者が貼り出された。1位は麗花、ちよみも50位に入っていた。ところが、南はなんと英語、数学、世界史の3科目が赤点。しかも、来週行なわれる追試をクリアできなかった場合は、留年確定だと日下部に言われてしまう。放課後、親子面談に参加した母の竹子に、心配性の父・謙一には内緒にして欲しいと頼む南。
 追試を乗り切るため、さっそく単語帳やノートを購入して帰宅した南は、自分の部屋に麗花がいるのにビックリ。追試まで勉強を教えてくれるという麗花を追い返すわけにもいかず、大急ぎでちよみをサンルームに出し、窓のカギをかけてしまう。閉めだされたちよみは憤慨するが、ふたりが真剣に勉強する姿を見て、これ以上、南に迷惑をかけてはいけないと考え、南が麗花に勉強を教えてもらう間、自分は南の部屋で留守番をすると言い出す。

翌日から南はひとりで登校し、麗花の個人授業を受けることに。一方、千次と相談した日下部は、クラスのみんなに「堀切は書道展のために中国に旅立った」と告げる。その頃、謙一は、竹子が日下部と浮気しているのではと疑っていた。部屋に残ったちよみは、そんな謙一を心配しつつも、南の役に立ちたい一心で、小さな身体で懸命に小筆を操り、英語の単語帳や世界史の年号帳をまとめはじめる。
 日曜日、麗花から「最後のまとめをしましょう」と、ホテルのティールームに呼び出された南は、ちよみを残して出かけていく。だが途中で、ひとりで店を切り盛りしている千次を見かけ、てんてこ舞いの千次を放っておけず、出前を手伝うことに。その後、急いで麗花の待つホテルに駆けつけるが、待ちくたびれた麗花は時間を潰すためにプールで泳ぎ過ぎ、貧血を起こして南の胸の中に倒れ込んでしまう。
麗花を介抱した後、疲れきった南が自分の部屋に戻ってきたのは、深夜だった。南の帰りを待っていたちよみは「何をやっていたの?」と怒るが、疲れきった南は、何も説明することなく眠りこんでしまった。怒ったちよみは、南のためにせっかく作った英単語帳と年号カードを、ゴミ箱に捨ててしまう。
 翌朝、久しぶりにちよみをポケットに入れて登校した南は、校内の掲示板に、水着姿の麗花が南の胸に倒れ込んだときの写真が貼り出されているのを見て、がく然とする。騒然とする生徒たちを振りきった南は、ポケットの中のちよみになんでもなかったと話しかけるのだが、ちよみはショックで言葉も出ない。その後、麗花が南に、写真はストーカーになってしまった元恋人の仕業だと話すのを聞いて、ますます複雑な気持ちになるちよみ。
 帰宅した南は、謙一から「父さんみたいな負け犬になるなよ」と言われる。首をかしげる南に、ちよみは「お父さんはお母さんと日下部先生のことを誤解してずっと落ち込んでいるの」と説明するが、話しているうちに、謙一の苦しい心の内とちよみ自身の気持ちがダブり、そのまま泣き出して、ベッドの下に駆け込んでしまう。

そこに、千次が特上鮨を差し入れにやってきた。「これ食べてしっかり勉強しろ。赤点取ったら承知しないぞ」という千次の言葉がうれしい南。その時、部屋を出ていく千次の岡持がゴミ箱にぶつかり、南はゴミの中から、ちよみが書いた英単語帳と年号カードを見つける。ちよみの気持ちに、思わず涙ぐむ南。その涙の雫がちよみに顔にピシャッとかかった。ちよみも、南が千次の出前を手伝っていたことを知り、うれしくてたまらなくなる。仲良く千次の鮨を食べるふたり……。
 その夜、ちよみが作ってくれた英単語帳と年号カードを手に、徹夜で勉強した南は、翌日の追試で三科目ともに見事合格。また、竹子が日下部と会っていたのは、南の追試のことを話していたことがわかり、健一もひと安心。すっかり仲直りしたふたりを見て、ちよみも笑顔になる。
 追試の帰り、ちよみへのプレゼントにとおもちゃ屋で小さなベッドを買った南は、その帰り道、ふたりにあのフォーチュンクッキーを勧めた老人と遭遇し……。






4話



追試の帰り道、ちよみたちにフォーチュンクッキーを勧めた中華料理店の店主を見かけた南は、ちよみが小さくなってしまったことを説明し、「元に戻る方法を教えて!」と詰め寄る。だが、その老人は店主の双子の兄だった。弟の居場所がわかったら連絡をもらえると南から聞いたちよみは、「希望を持とうよ」と落ち込む南を元気づける。
 そんな中、南家の恒例夏の家族旅行が決定した。だが、ちよみをひとりで置いておくことができない南は、「勉強があるから、ひとりで家に残る」とウソをつく。さらに、クラスメイトの尚子から誘われたキャンプも、麗花からの誘いも、駅伝部の合宿も、すべて断る南。
 そして、夏休みが始まった。家族が旅行に出発し、ふたりきりになった南とちよみは、スーパーに買い物に行ったり、おもちゃ屋でドールハウスや人形用の洋服を買ったり、一緒にご飯を作ったりと、新婚気分を満喫する。ところが、そこへ忘れ物を取りにみんなが戻ってきたからびっくり。南は動揺しつつもなんとかごまかし、家族を送り出す。
ふたりがホッとしたのもつかの間、今度は麗花がやって来た。あわててちよみを浴室に隠すものの、ちよみを部屋にかくまっているのではという麗花の言葉に動揺した南は、麗花の服にジュースをこぼしてしまう。すると麗花はシャワーを浴びると言い出し、勝手に浴室へ! 南がオロオロしていると、今度は担任の日下部がやって来た。先日、ちよみが南の追試のために作ってあげた年号カードを拾った日下部は、ちよみの行方不明に南が関係しているのではという疑惑を抱き、事情を聞きに来たのだ。だが、バスタオル姿で現れた麗花に驚き、南に説教をして帰っていく。
 その日下部が落としていった定期入れを見た麗花は、中にちよみの写真が入っているのを見て、ビックリ。実は、それはちよみの亡き母・真理子の写真だったのだが、麗花は、ちよみを隠しているのは日下部ではないかと疑いはじめる。
 その後、祖父・千次を心配するちよみのために、南は堀切鮨を訪ねる。雑然とした部屋で、元気なく座り込んでいる千次の姿を見かねた南は、ちよみの指示で部屋の掃除をしてあげることに。
そして翌日。真理子の命日のため、南とちよみが墓参りに行くと、千次と日下部が墓参りをしていた。千次が帰った後、泣いている日下部を見たふたりは、彼がずっと真理子を好きだったことに気づく。
 その後、南は、真理子の命日にもひとりで店を開けている千次のことが気になり、店を手伝うことに。ところが、旅先から電話をかけた謙一は家にいるはずの南が出ないのを心配し、旅行を切り上げて帰ってくる。
 南が勉強もせず、堀切鮨で働いていたと知った謙一は激怒。南に詰め寄るが、南はポケットにいるちよみをかばい、謙一を突き飛ばしてしまう。怒った謙一は、竹子が止めるのも聞かず、南に平手打ちを……。見かねた千次が謙一に頭を下げ、どうにかその場は納まったものの、自分のせいで南が殴られてしまったと落ち込むちよみ。
 その後、南が帰ろうとすると、店に来ていた日下部が千次にちよみが書いた年号カードを差し出していた。南がちよみと接触しているのではと疑う日下部を、「私はあの子を疑う気にはなれない」と制止する千次。そして、千次は南を家まで送ってくれる。千次の真理子やちよみへの想いを聞き、南は思わずすべてを話してしまいそうになるが、ちょうど家に着き、言えずじまいで終わってしまう。帰宅後、深く頭を下げる南に、謙一も殴ったことを詫びるのだった。
その直後、麗花から「大事な話がある」と呼び出された南は、ちよみをポケットに入れて公園へと向かう。麗花は、日下部が駅伝に挫折したのは、ちよみのお母さんがなくなったショックで走れなくなったからだと話し出す。15年も前に亡くなった人を忘れられない日下部を可哀相だと言う麗花に、南は、「そんなことない。日下部先生は命をかけた恋をしたんだ。たとえ結ばれなくても、そういう大切な人っているよ」と言い返す。それが南のちよみに対しての想いだと気づいた麗花は、「帰ってこない人をいくら想ったって不幸になるだけ」と反論するが、南は穏やかな顔で「俺、前よりもっとちよみが大切になった」と言って、その場を去っていく。
 そんな南の言葉がうれしくも、切ない気持ちを抑えきれなくなったちよみは、「やっぱり元に戻りたい。このままじゃいやなの」と言い出す。どうしていいかわからない南は、ちよみを優しく手のひらに乗せ、そっと抱きしめるのだった……。
 と、その時、南の携帯に、先日会った老人から弟の居場所が分かったという連絡が入り……!?





とにかく、野村さんがジャマばっかりしてみているこっちもヤキモキする回でしたあせる









野村さんって高校生にしては大人っぽいし、私の周りにはこんな子いなかったなあと思いますえへへ…











でも、初めは面白半分で南くんにちょっかいを出していた野村さんが












本気になった時には怖いなあと思いますえ゛!












それにしても、










南くんなんていい奴なんでしょう!!














あんな怖いちよみのおじいさんの為に何かしてやりたいって思って












出前を手伝ったり、部屋の掃除をしたりと・・・












ちよみがポケットにいなくても、やさしい南くんだからそうしていたでしょう。













実は、武田真治と高橋由美子の時の南くんも見ていたんですが













演じる人が違うとキャラクターって見方が違いますよねうんうん












武田版の時は頼りなさ前面だったのが















ニノ版の時はやさしさ前面というか・・・うまく言えませんがあせる












あんな人に守られたい・・・って思っちゃいますラブラブ










たまにはこんな思いするのもいいもんですねにひひ