旦那が休憩をしに帰ってきました。
ゆうやんを保育園に迎えにいく際にはるとくんを見ておいてもよいというので預けて出掛けました。
ミルクは?と聞かれたので一時間前くらいにあげたから平気だと思うと答え、
旦那も泣いたらあげればいいかと言っていたのであげずに家を出ました。
迎えに行き、買い物を少しして一時間後くらいに帰宅。
鳴き声がしていたので急いで家に入るとしかめっ面をしながらミルクを作っている旦那の姿。
一時間くらい泣いているんだよ、腹へってるんじゃねぇの?
だったら早くつくってあげればいいじゃん、何にも知らない訳じゃあるまいし。
私が調合途中のミルクを作り与えました。
あー、うるせぇうるせぇ。
自分の子供にうるせぇって…
あんたが見るって言うから預けたのに。
うるせぇって思うなら連れていけばよかった。
ミルク作るくらい何なのよ。
って言いかけたのを飲み込んで黙っていました。
そして旦那は携帯ゲーム。
気に入らないことがあるとイラつく旦那が怖くて嫌です。
はるとができてからは特に思います。
はるとを置いていった、預けた私が悪いんだから次回からは何があっても、見てると言われても連れていくことに決めました。
やっぱり、子育ては孤独です。
本心はわかってくれないものですね。