" SEASON OF THE WITCH "
監督 ドミニク・セナ
・・・ニコラス・ケイジ *❺
・・・・ロン・パールマン *❹
・・・・クレア・フォイ *魔女??
・・・・ロバート・シーハン *侍者
・・・・クリストファー・リー *枢機卿
あらすじ、
・フィラッハの市 1235 A.D.(鎌倉51/149年)
狩られ吊るし首にされる魔女3人
アーメン
1人が蘇る
・***・
・エドレミットの湾 十字軍の時代(1096〜1291)・
・全盛期も終わり防衛戦が続く1332 A.D.・・/
十字軍の兵士 ニコラケ❺と友人ロンパー❹ 他多数
イスラム兵を殺しまくる
戦い終わって酒を呑む
・トリポリの包囲・・1334 A.D.・
・インブロスの戦い 1337 A.D.・
・アルタハの戦い・・1339 A.D.・
十字軍の兵士 ニコラケ❺とロンパー❹ 他多数
イスラム兵を殺しまくる
神の敵は頗る多い 神の味方は楽じゃない
・スミルナの戦い 1344 A.D.・
十字軍の兵士 ニコラケ❺とロンパー❹ 他多数
イスラム兵を殺しまくる
女も子供も殺しまくる
これも世のため神のため?
・スティリアの沿岸 1ヶ月後・
故郷へ向かうニコラケ❺とロンパー❹の2人
十字軍を脱走した
世間はペストが大流行
ニコラケ❺とロンパー❹は脱走兵とバレる
捕まる
枢機卿に呼ばれる
枢機卿もペストに感染した
曰く
ペストは地獄からの呪い
黒い魔女のしわざ
その魔女をセヴラックの修道院に連れて行く
そこには 古い書の最後の写本がある
その書に
魔女の力を失わせる祈祷が書かれている
それで
ペストを追い払うことができる
ニコラケ❺とロンパー❹は
魔女(?)の護送を命じられる
引き受けなければ脱走の罪で死刑
腕利きの騎士エカト❶ と
神父デベ❸が同行する
道案内に詐欺師ハガ❷を同行させる
およそ6日の旅
枢機卿は御他界
魔女(?)と5人は出発
後を尾けて来た青年
枢機卿に使える侍者カイ
騎士になりたいからお供を願う
まあまあ強い
お供を許す
魔女(?)は騎士エカト❶ の隙を突いて
檻の鍵を奪い逃げる
6人が捜す
見つける
追う
騎士エカト❶ が侍者カイに刺される 御他界
魔女(?)に騎士エカト❶ が操られた?
ニコラケ❺が魔女(?)を捕まえる
魔女(?)と5人は旅を続ける
狼の群に襲われる
道案内の詐欺師ハガ❷ 御他界
魔女(?)と4人は旅を続ける
セヴラックの修道院が見える
到着
誰も居ない
全員ペストで死んだらしい
古い祈祷の写本を見つける
神父デベ❸が祈祷を始める
女は本当に魔女?
違う
女は魔女じゃない
女は悪魔に取り憑かれている
悪魔がここへ導いた
女は檻を逃げ出し消える
悪魔の狙いは古い祈祷書 ソロモンの書
この書が悪魔に渡れば この世は永遠に闇
神父デベ❸が祈祷書を読む
悪魔が邪魔をする
神父デベ❸ 御他界
侍者カイが祈祷書を読む
悪魔が邪魔をする
ロンパー❹ 御他界
侍者カイが祈祷書を読む
悪魔が邪魔をす
ニコラケ❺と死闘
悪魔は焼かれる
女は普通に戻る
ニコラケ❺ 御他界
侍者カイと女(アナ)は・・・
ペストを流行らせたのは
最強の魔女?
魔女の力を奪え
女は本当に魔女か
神父の妄想か
さあどっちと迷われる中盤は
面白いけど
原題は“魔女の季節”
魔女と思わせておいて
実は悪魔だった
の どんでん返しなんだけど
邦題はデビルを付けて
分かり易くネタバレシ
それで
終盤に出て来る悪魔が
ちゃっちい
だらしない
しっかりせい
2011年 アメリカ映画 94分
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