" SKAMMERENS DATTER "
" 恥あかしの娘 "
監督 ケネス・カインツ
出演 レベッカ・エミリー・サットルプ *ディナ・トネラ
・・・ペーター・プラウボー *ドラカン
・・・ヤーコブ・オフテブロ *ニコディマス・レイブンス
・・・マリア・ボネヴィー・・・*マルシナ・トネラ
・・・ソーレン・マリン・・・*警護隊長
・・・スティーナ・エクブラ *リゼア夫人
・・・ペトラ・スコット・ニールセン *ローサ
あらすじ、ネタバレ御免
中世ヨーロッパ
お城の旦那様エブネ公
妻アデラと4歳の子息が殺害される
容疑者は王位継承者ニコデ・レンス公
ドラカンの従兄弟
***
恥あかしの娘ディナ・トネ
山に住む魔女マルナ・トネの娘
皆 ディナを怖がる
ディナが目を見ると
相手が忘れたい事を見せてしまう
恥ずかしい事も思い出してしまう
だから怖がる
夜
司法長官の使いの者が来る
ニコデ・レンス公が自白しない
恥あかしの力が必要
マルナ・トネが呼ばれる
すぐ出発
翌朝
ドラカンが来る
ディナ・トネが呼ばれる
ディナはドラカンと城へ
母マルナはニコデ公を白と判断した
ドラカンは納得できない
ディナにも見て欲しい
ディナは母から恥あかしの印を受け継ぐ
ディナはニコデ公の目を見る
ニコデ公の過去が見える
ニコデ公の恥が見える
弱虫 泥酔 誘惑 殺意
恥は沢山あるが人は殺していない
城では怪物(ドラゴン?)を飼っている
ドラカンは怪物(ドラゴン?)の血を飲む
人間離れした強さが身に付く
ディナはニコデ公の無実をドラカンに告げる
ドラカンはディナの首を絞める
ディナはドラカンの目を見る
ドラカンの過去が見える
ドラカンの恥が見える
ドラカンはエブネ公に嫌われていた
ニコデ公はディナを助ける
ディナとニコデ公は逃げる
怪物(ドラゴン?)が現れる
ディナは気を失う
ディナは民家のベッドで目覚める
ここはどこ?
ニコデ公の家庭教師だったマヌス先生の家
マヌス先生の姪ペトリ 薬屋
ドラカンはニコデ公に罪を着せ
王の後継者になりたい
ドラゴン公はエブネ公と妾ゼア夫人の子
ニコデの腹違いの兄
でも
有罪が確定するまはニコデ公が王位継承者
逃げたニコデ公が見つかるまでは
司法長官が最高権力者
ドラカンは司法長官を殺す
ニコデの有罪を宣言
魔女マルナを投獄
ドラカンは王位継承を宣言
ドラゴン公を名乗る
ドラゴン公はニコデを探す
マウヌス先生の家を焼く
マウヌス先生とディナは捕まる
ニコデは消える
マウヌス先生はディナを逃す
ディナは家出娘少女ローサと知り合う
ローサには恥がない
ローサはディナに男装させ
ディナはローサと
マヌス先生の姪ペトリを探す
ディナは捕まるが
ドラゴン公に懸念を持つ警護隊長は
ディナを逃し ローサと2人を
薬屋ペトリに会わせる
ニコデも居る
警護隊長はニコデに忠誠を誓う
ドラゴン公は母魔女マルナの処刑を命じる
公開処刑 怪物(ドラゴン?)に喰われる刑
ディナは処刑場に潜入
野次馬たちの目を見て洗脳
護衛兵たちの目を見て洗脳
ドラカンは人殺し
ニコデは無罪
ドラカンは人殺し !!
ニコデ公は無罪!!
ドラカン派とニコデ派大激突
ディナ ニコデ マルナ 警護隊長 ローサ
マヌス先生 ペトリ 他一は逃げる
ケンジー族の地で歓迎される
デンマーク語のデンマーク語映画
だけど
邦題は何故かカタカナ英語
主役は魔女
ドラゴンは悪役
王殺しの真犯人を探せ
中途半端に終わり
第2部は2019年に公開された
ひとの恥を見る少女
忘れたいこと
恥ずかしい事
いやん ばか〜ん
そこは 見ちゃだめよ〜
恥の多い人生
見てもいいけど
笑って許して
人殺しも
誇りを持って行えば恥ではない
大事なあそこも
自信がある人には恥部じゃない
2015年 デンマーク映画 96分
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