気がつけば8月。

 

 

7月26日にブログ投稿予定ですとか言っておきながら結局投稿できなかったです。大変申し訳ございません。

 

 

 

 

投稿できなかったのには理由があったのですが、それはまた後で説明します。

 

 

 

 

 

てことで皆様、おはよう。こんにちは。こんばんは。ハセマルです。

 

 

 

 

今回は7月20日に発売されたInori minase 4thアルバム 「glow」の感想を書いていこうと思います。

 

 

 

 

今回も僕のガチで個人的な感想をタラタラ書き綴っていくので、もしよろしければ最後までお読みいただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

このブログ、多分だいぶ長くなると思いますので読んでくださる方はお時間がある時にぜひ。

 

 

 

 

って言ってるけどハセマルの個人的な感想なんて誰が読みたいんですかね。書きながら頭ん中そんなことばっかでグルグルです。

 

 

 

 

けどわたくしは!!これを最後まで読んでくださる方がいるってことを信じてます!!(←はよ書け)

 

 

 

 

あ、感想書いてる段階では本当にアルバム聴いただけなんです。マジで。雑誌とかフォトブックとかなんか色々あるけどその辺のやつには全く目を通していません。マジで楽曲のみの感想です。

 

 

 

 

まずはここまで読んでくれてありがとうございます。

これ開いてここまで読むのに何分か。回線悪かったりするともっと時間かかるんですかね?低速で開いたことないから知らんけど。

 

 

 

 

また今度、よく回線落ちする町民Yさんにでも聞いておくか。いつもありがとうございます。おかげで町民人生が楽しいよ。(笑)

また横アリの日、タワレコ川崎店行こうね。

 

 

 

 

それでは感想を…

 

 

 

 

やばない????????????????

聴きましたか??????????????

 

 

 

 

いや、4thアルバムやばない????????????

 

 

 

 

 

 

 

 

見てこれ。最高。これだけでもうglow。

 

 

 

 

そう。この写真を撮りたくてブログの更新が遅れたんです。

 

 

 

 

お迎えに行ったのが発売してから一週間後ぐらいになってしまったんですよね…

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゃうねん。聞いて。最近お仕事がすごく忙しい時期なんです(泣)

仕事柄客の相手しなくちゃなんくて…

こっち側に言いたい放題言って自己満足感に浸りやがって…あの客絶対許さねえ。かめはめ波で粉々にしてやろうか。

 

 

 

 

はい。ただの言い訳です。申し訳ございません。すぐに曲聴きます。なんならこれ書きながら聴いております。

 

 

 

 

 

話を戻してと。

 

 

 

 

 

アルバムを一通り聴いたらまず抱いた感想としてはこれ。

 

 

 

 

ほんとやゔぁいですね。語彙力帰ってこい。(元々語彙力0)

 

 

 

 

ま、やばいのはみなさんも既に承知だと思います。

 

 

 

 

しっかりいうと、アルバムを聴くたびに心のどこかから「懐かしさ」を感じるなと思いました。

 

 

 

 

でも、新曲なんだよな。新曲なんだけれどもなんでこんなにも懐かしさを感じるんだろう…

 

 

 

 

学校終わりで疲れてるはずの放課後、友達の家まで行ってゲームしてたあの時間。

夕日が教室に舞うほこりを照らすあの放課後の時間。

 

 

 

 

みたいな、あの時あんなことで一喜一憂してたなみたいな温かい懐かしさが心の底から湧き出る感じ。ほんとなんなのだろうかとずっと考えております。

 

 

 

 

約3年ぶりにリリースされたから?間違ってはない気がする。わっかんね。(伝わってると嬉しい)

新曲リリースされた時の高揚感を思い出したから?これも間違ってはない気がするんだけど、しっくりこない。(伝わってると嬉しい。)

新曲を歌ういのりんの歌声を久々に聴いたから?う〜ん。なんとも。(伝わって以下略)

 

 

 

 

そして、楽曲のひとつひとつが輝いているなとも思いました。

 

 

 

 

レーザーライトとかライブで見るような激しいスポットライト演出みたいな輝きじゃなくて、水平線から登ってくる夜明けの太陽とか日が沈む前の夕日を見たときみたいに温かくて暖かい輝き。見たら心の底からじんわり温まるような。

ジャンルは様々で、楽曲それぞれが持つ特徴が活かされて輝いてる感じがめっちゃ好き。

 

 

 

 

けどさ、アルバム一曲目の「sunrise glow(overture)」さ、

 

 

 

 

あれマジでなに????

 

 

 

 

一発目聴いた時、一瞬違う曲かけたんじゃないかと思った。けど確認したらちゃんとアルバム曲。

 

 

 

 

まずアルバムにinstrumental入れることある????

いや、あるんだろうけど。慣れない出来事だったからびっくりしたわ。

 

 

 

 

まぁまぁまぁ。

ここでもう既にびっくりだけど、この後に始まる「僕らだけの鼓動」。

 

 

 

 

は?

 

 

は??

 

 

 

は???

 

 

 

 

は??????????????

 

 

 

 

え?なにがおこった????????

いきなりいのりんの歌声入ってくるやん。急に歌詞入るやん。急にいのりん。横からいのりん。圧倒的いのりん。耳には田淵。

 

 

 

 

パニック。

 

 

 

 

よし、落ち着け。1+1=いのりまち。OK正常。

 

 

 

 

まぁでもパニックになるぐらいすごかった。

 

 

 

 

このsunrise glowと僕らだけの鼓動の二つで一つの楽曲になるのマジ天才。最高っす。

 

 

 

 

ライブで聴いたらめっちゃ映えそう。

一発目からsunrise glowきてカウントダウンが始まって…そっから僕らだけの鼓動のイントロが始まると共に舞台幕が上がるの。

そんな演出きてみ????全俺が泣くわ。

プレゼント開ける前のドキドキに近いだろうな…

今の季節なら、大きな花火大会が始まる前のようなドキドキワクワクした気持ちが近いんかな。まぁ田淵智也ここにありけりって感じですな。

 

 

 

 

なんにせよ、ライブがめちゃくちゃ楽しみだね。声出し禁止だろうけど思わず声出して退場までが1パッケージ。

 

 

 

 

この二つが凄すぎて思わずいっぱい語っちゃったけど、どれも素晴らしいですよね。

 

 

 

 

ちなみに一番好きな楽曲とかはありません。一番は決めない人なので。

 

 

 

強いて言うと、お気に入りの楽曲は「心つかまえて」

 

 

 

 

これも話したいけど話すと一生終わんない気がするから、今度エンカした時にでも語りましょうや。

 

 

 

 

最後に感じたのは、やっぱりいのりんの成長と少しの変化かな。

 

 

 

 

今のいのりんだからこそ抱く感情とかを歌に乗せてきた感じがする。それも少しの変化が歌を通してる気がする。

 

 

 

 

今まではみんなに届けたい想い、いのりんが抱いてる気持ちを直接歌や歌詞に乗せて伝えるようなメッセージ性の強い楽曲だったけど、

 

 

 

 

今回この4thアルバムは、伝えたいことを歌や歌詞に乗せて伝えるのは変わってないんだけど、それよりも「今の等身大の水瀬いのりを見ろ。」って言われてるような感じがしました。

また今までとは違った方向から新しいいのりんを見れる気がしました。

 

 

 

 

「感じる」のではなくて「見る」みたいな印象。輝くいのりんを見てくれって感じかな。

 

 

 

 

だから「glow」なんかなって最終的に思いました。

 

 

 

 

 

 

いや泣くよこりゃ…

 

 

 

 

よくもやってくれたな制作陣。めちゃくちゃありがとうございます。一生ついていきます。

 

 

 

 

 

 

まぁ、ハセマルが抱いた感想としてはこんな感じかな〜。

 

 

 

 

もちろんほかにもまだまだ思ったことはあるんだけど書いてたらもうずっと終わんない気がするし、読者様も飽き飽きするでしょうから今回はこの辺で。他の感想は実際エンカして飲みながら語れるたらいいなと勝手に思っています。勝手に。

 

 

 

 

 

最後に…

 

 

 

 

この抱いた第一印象を忘れないように大切にしていきたいです。

 

 

 

 

以上、ハセマルがglowを聴いたおおまかな感想でした。

 

 

 

 

今回もなんかめっちゃぐだぐだになった気しかしない。前回の初投稿の方がまだマシな気がする(笑)

 

 

 

 

感想を感じるままに書いてたらガチガチになっちゃったけど、ここまで読んでくれたらすごく嬉しいです。

 

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。次回もまたいつか内容は決めてないけど更新するので読んでくれると嬉しいです。

 

 

 

 

おはようございます。おかえりなさい。おやすみなさい。

 

 

 

 

また次回のブログでお会いしましょう。

 

 

 

 

ハセマル