*ご注意* 今回は恨み節満載かもしれません。ご注意ください

 

脳腫瘍の手術を経て、2022年4月2日に退院しました。帰ったら、義母(当時は別県にお住まいでしたから)がいたのもびっくりでした。

しかし、学生がいるご家庭にはおなじみの春休みですからね。子供には3食必要なわけで、早々にご飯作りを再スタートしました。

 

ありがたいことに脳の腫瘍は見える限りは全てとっていただきました。

あとは生活に戻れればという感じでしたので、ぼちぼちと体を動かしていました。

 

義母(別県にお家があるのに)はまだそのあたりはいらっしゃいましたね。我が家に。

(今もなぜかいるんですけどね・・・ いつか書きます)

 

ただ、この間に色々ありました。

 

まず、取り除いた腫瘍の組織を調べた結果、ALK陽性肺がんだったことが判明

 

聞いたとき、歩く妖精?と思いました。

 

で、「呼吸器科で診察を受けて」となったけど、私が福岡に来てから通っていたのはがんセンター。

遠いのよ滝汗

 

これまでは自分で運転して通っていましたが、手術後の体調、今後の診察で通うことを踏まえ、近くの大学病院(脳の手術を受けた病院)を選択しました。

 

つまり転院することにしたのですが、そうなると過去の診療情報が必要。

 

で、なぜか○○な主人が色々やってご配慮してくれていて・・・。

がんセンターに予約をしてくださって、診察?に行くことになりました。

(ちなみに、予約したことも知らなかったからね、私。事後報告ですよ)

 

行く日、理由は忘れたのですが(これもローブレナか年齢か悩むところ)、なんかめちゃくちゃ○○な主人と喧嘩したんですよ。

 

「もう自分でバス乗り継いで行くわ!」とがち切れの私。

(遠いけど行けなくもないからね)

 

実際に電話して調整してもらってもよかったんです。私のことだしね。

(困るのは私自身ですから)

 

そこに来て義母ががち切れの嫁(私)に言った一言。

 

私に向かって、「(○○な主人つまり義母の息子に)謝って行きなさい」っていう言葉、一生忘れないムキー

え、なんで私のことなのに、私が謝らないといけないの?

勝手に決めたのあなたの息子さんよムキー

え、結婚したら自分のこと自分で決められないの?私の体のことなのに?

 

もう本当に訳がわからないし、義母に言われて余計に血圧が上がったと思いました。

そんななか、○○な主人に押し切られ(というか、「行くぞ!」の一言にもうイライラしながらも乗せていただき)、行きましたよがんセンター。

 

かなり待った上に、担当医にお会いしたら「転院なら、電話で話してくれたら資料を送ったのに」だって。

さらに怒りがこみ上げたわムキー

私の心のなかには、

なんで予約した方はそこまで話さなかったんだよ、という突っ込みしかなかった。

 

 ストレスフリーに生きたいのに