さて、前回ブログに掲載させていただきました面接。
そう、工場勤務の面接ね。
まだ、のびています
もしかして、工場なくなるとか?とドキドキする日々。
でも、不安もあって。
本当にできるのか、私?
年齢も49歳だよ。悩む。
体調悪いと「やっぱりできないかも」となるし、体調良いと「なんかしたい」と思う。子供なのか![]()
気分がアップダウンするのは気候のせいか、年のせいか、薬のせいか。
よくよく考えたらハローワーク介しての面接申し込みだからどっちにしろいつかは連絡くるし、それまでは悩むこととしました。
働く方がリフレッシュできるかもだし。我が家の環境的に。
義母がね![]()
さあ、そんなこと
より(いや、書いているの自分なのに、ごめんなさい)
私の使用している薬を発表します。
<朝の部>
1.ローブレナ(ロルナチニブ)
ALK融合遺伝子陽性の切除不能な進行・再発の非小細胞肺がん用
お高いやつで副作用付き
2.ロスバスタチン
血液中のコレステロールを減らす薬
ローブレナが減ったので、ロスバスタチンも1錠になりました
3.メチコバール
神経に働きしびれ、痛み、麻痺などを改善する薬
手の指も少し?軽くなった気がする 1回1錠を毎食後
<夜の部>
4.フィコンパ
てんかんの発作をおさえる薬
5.ビラノア
アレルギー性鼻炎の症状やじんましん、皮膚疾患に伴うかゆみ等を改善する薬
6.モンテルカスト
ぜんそくやアレルギー性鼻炎の症状を起こりにくくする薬
一度やめたけど、いなくなったら鼻水出てきたので再度服用開始
<歯磨き後>
7.うがい薬
担当医が聞いて調合してくれた液体のうがい薬。グリセリン入り。口内の乾燥は絶賛続いているので、使っている。実際はガム噛んでいるほうがよいが、寝る前は難しいからね。
<口内炎用>
8.デキサメタゾン口腔用軟膏
口内炎の炎症を抑える副腎皮質ホルモンの塗り薬
育児中にその存在をしり、口内炎でよく悩んでいた私は喜びました。
すぐ治りますよ
<皮膚用>
9.ヘパリンローション
乾燥すると痒くなるところに塗る
10.リンデロンクリーム
掻いたところに塗る
<痛いとき>
11.カロナール
12.ロキソプロフェン+レミパド
痛み止めと胃薬セット
ちなみに、昨日まで咳が続いていたので(ひっきりなしの咳。朝、子供のお弁当の酢の物を味見してから咳き込みだした。)咳止めのデキストロメトルファンをのみました。そしたら、止まった。薬、ありがとう
ローブレナをはじめ、薬で生き長らえさせていただいている身。
製薬会社さんはじめ、皆様ありがとう![]()
でも、薬でも副作用をはじめ、とんでもないことになることもある
そう、あれは2022年11月のことじゃった(日本昔話風に読んでくださいね)。
当時、服用していたアルンブリグで肺炎になっていて、入院したら下血になった![]()
そんな話を次に書きます!