どうやら消費税率が来年10月1日に
8%から10%へ予定通り引き上げられそうです。
15日の臨時閣議で発表があるそうですが、
もしそうなら、残念なお知らせです。
消費税絡みで、出ている話題の一つが
“
顧客が店内で飲食せず持ち帰る場合は、酒類を除くすべての飲食料品は8%の軽減税率対象になる。しかし、店内で食べる場合は「外食」となり10%が課される。これは店内に食べる場所を設置する小売店も同様で、レジ前で顧客が持ち帰るかどうかを示すか、店員が顧客に確認するしかない。店内が混む昼食時などは、このような作業が双方の負担となり、混乱を生む。
~ コンビニ弁当を持ち帰れば消費税8%、「イートイン」なら10%の混乱
ニュースイッチ より引用
”
(`ε´)ぶーぶー
コンビニで弁当買って、近くの公園で食べたら
消費税8%で済むってか!!
マックでハンバーガー買って、持ち帰ったら
消費税8%で済むってか!!
┐( ̄ヘ ̄)┌ これはさすがにヤバい・・・
確かにヨーロッパで軽減税率導入している国が
ありますけどね。
これは、10%、あれは8%するぐらいなら
8%のままがまだマシです。
もう本当に、国の収入が少ないなら
国の支出を見直して
景気を良い状態に維持できれば
所得税や法人税や増えて増収になります。
結果、消費税をあげなくても大丈夫です。
目指すは増税では無く、
増収!!
小泉政権の時も、景気が良く、増収になり
増税をしなくても良かったのです。
このことは、財務省が表に出したくない真実。
もう~、訳分からないことするぐらいなら
支出を見直して、好景気を維持してよね。
日本の財政は良くなるから ヾ(・ω・o)