先日、パーキンソンの法則という言葉を聞き、
(´ε`;)ウーン…困ったときのウィキペディア!
見てみると
“
パーキンソンの法則は、1958年、英国の歴史学者・政治学者シリル・ノースコート・パーキンソンの著作『パーキンソンの法則:進歩の追求』、およびその中で提唱された法則である。
役人の数は、仕事の量とは無関係に増え続けるというもの。
具体的には、
- 第1法則
- 仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する
- 第2法則
- 支出の額は、収入の額に達するまで膨張する
の2つからなる。
~ Wikipedia より引用 ~
”
という事で、
支出の額は、収入の額に達するまで膨張する
(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!! (`・д´・ ;)
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ マジか!?
収入の多い人のお金がたまらないというのは、
こういう事ですか・・・。
( ̄□ ̄;)!! いや待てよ。収入の多い人でもお金を
貯めている人はいるので、これって結局、
(σ・∀・)σ その人しだい
─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ 安心したので、コンビニでアイス買おう~
法則以前に無駄遣いを無くさなくては (*ノω・*)テヘ