タイトルにもありますが、アテネ五輪サッカー日本代表の山本監督の公演を聴いてきました。


一流選手に共通することや、監督自身がいかにして選手と接しているかについて、とてもためになるお話が伺えてよかったです。


ある選手は中学生時代にイタリア語を勉強していて、将来自分がイタリアでサッカーをすることを目標に持っていたそうです。(現在は引退しましたがとても有名な選手です。)


一流の選手は常に高い目標と、それに向かってあきらめずに努力をし続けると公演でおっしゃっていました。


私のような一般人には到底できることの無いことですが、気持ちを新たに頑張ろうと思う一日でした。