群馬の税理士・社会保険労務士の開業奮闘記 -46ページ目

群馬の税理士・社会保険労務士の開業奮闘記

群馬県で税理士・社会保険労務士の独立開業を目指しています。開業までの間、税金や社会保険・その他経営に関することについて書いていきます。

サラリーマンは、雇用契約に基づいて労働し、対価として、賃金をもらう。

当たり前の話ですが、そんな当たり前が崩れてきている気がします。

仕事中にインターネット開いて、オークション見てたり、無料ゲームしてたり・・・

周りのモチベーション下がるだけでなく、だんだん周りも感化されて、伝染病のように、インターネット集団が出来てたりします。

ここまで来ると、手のつけようが無いなと感じました。

賃金・労働条件、そんな権利を主張するなら、労働時間中に仕事をする義務がある。

そんな当たり前なことを言わなければいけない。

そんな時代になってしまってるのかもしれません。



昨日は、群馬の税理士か会の青年部の研修会で伊香保温泉に行ってきました。

平気年齢60歳を超える税理士業界なので、青年?という人もにひひ

それでも楽しく過ごしました。

帰り際に見事な紅葉。



今年は、暖かいので紅葉も真っ赤にならないですが、やっぱりきれいでした。
昨日は、栃木県の佐野市まで、梨狩に行って来ました。

お目当ての梨は、ニッコリという栃木県ブランドの梨です。

昭和59年に改良されて以来、人気の品種なんだそうです。



大きくて、水分が多いのですが、子供たちには大人気で、試食の取り合いになってしまいました。ショック!

今年は、群馬の品種の青リンで、名月という品種のものがありました。

見た目は、う~んと言う感じで、色も大きさも今一な気がしたんですが、食べてみると甘さにビックリでした。

そして、こちらも試食の取り合いガーン

まぁ、仕方ないかと、見守ることにしました。

秋の味覚、しっかり堪能しました。