まろんは大きなストレスにさらされている
プライベートもあるけど、仕事でも相当きつい
いつものように毎週行われる
息子ちゃんとのウェブ会議
まろんの職場でのストレスを息子ちゃんに相談した
息子ちゃんはまろんの話を聞いて
正直、眠れなかったらしい
夜中AIに質問をしたらしい
そして、翌日
息子ちゃんが提案が2つあるから
電話していい?と言う
もちろんも糸口は欲しい
まろんは彼の話を聞くことにした
(結局当日は3つになってたけどね〜)
息子ちゃんはすごい
ちゃんと段取りを整えて
まろんに教示してくれる
まろんの弱いところを矯正してから
本題に入った
それはAIにある人物となって
厳しくも鋭い質問を
こちらに与えるものだった
仕事上のこと
正直萎縮して考える事を避けてきた事
それをAIはある人物になり
直球で聞いてくるの
お前は、君主として何を考えているのか
答えるのに必死だった
時間もかかった
息子ちゃんはずっと
答えが出るまで待っていてくれた
まろんが見つけた答えは
まろんが思うものではなかった
でもそれが多分正しい
AIの彼は
君主として従業員を守るために
何がお前にできるのかを問い詰める
厳しい
だけど
逃れられない状況
思ったより時間がかかり
見つけた
これを実践できるような力ももらった
修正などはできないけど
今、自分が目指している事のためには
できる事がある事を知った
あー、頭パンパンだよ
いっぱい問題抱えている中で
優しい言葉を求めてしまうけど
向上するには厳しい言葉も必要だと思った
無知なのは罪だと思った
わたしは君主で
従業員を守りつつ
会社を運営しなくてはならない
あれ?まろんが君主でいいのか![]()
でも、精神的に落ちてしまって
圧の方関連の退職者多発だから
近くにいる従業員においても
慎重にしなくてはならない
この、こっちの歯止めも
息子ちゃんから学んだ
だから
パタンと落ちてしまう自分ではなく
増える従業員のために
まろんはこの問題に向き合おうと思う
かっこいいこと言っても
できるかわかんないけど〜![]()
掃除機かけるよ!
るる様は上の方に避難![]()










