休息日明けのETAP6
 
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美しいです。
 
・ゾーモッド~ホンゴル
・522.88km(ss482.04km リエゾン40.84km)
 
の予定で、だいたい変更無しだったと思う。
リエゾンの後半ついに砂丘(デューンと言う)登場!
 
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何も無いです、ひたすら走る。
 
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RCP(レストコントロール)内の村の売店前。
朝のブリーフィングで、
「売店でアイス売ってま~す」
って言ってたのに、アイスケースはあったけど中に入っていたのはファンタグレープ…
とりあえずファンタグレープ一気飲みして満足!
となりのバイクは初参加のAさん。
初日でリアブレーキがキャリパーごともげて、ずーとリアブレーキ無しで走っています、しかもけっこう速い。
 
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ここのRCPは村人がいっぱい見に来ていて、落ち着いて休憩出来なかった。
 
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何も無い、ひたすら走る。
 
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何も無い、ひたすら走る。
 
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何も無い、ひたすら走る。
日が暮れる、焦る。
 
何も無いけど、一日中同じ景色ではなく、変化に富んではいるので走っていて飽きる事は無い…?
 
この日の最後の砂丘はほんとにフカフカで、XRのパワーでは2速全開ぐらいで進む感じでした。
真っ暗になる直前に通ったので、かろうじてオボーが見えてオンルートが分かりましたが、真っ暗だったら迷ってたと思います。
 
この日のビバークはツーリストキャンプで、シャワーがあり(ただし水しか出なかった)常設のゲルでベッドで寝れる。
21時ぐらいに到着して、整備して、シャワー浴びて、飯食って、ビール飲んで、寝る、24時。
暗くなってからの到着だと、その分寝るのも遅くなってしまうので、やはりつらい。