悠舜死んだ
それまでの過程でめちゃくちゃ泣いたよ
本に涙が落ちないように堪えて堪えて…それでも涙は落ちて…
嗚咽を漏らしながら本を読む日がくるなんて思わなかったよ
劉輝は死ぬまで悠舜を尚書令のままにして籠の中の鳥にして…
強欲
その理由がわかるよ
でも、強欲だからこそ手に入るものがあるんだね~
読んでて辛かったわ
死ぬんだ
それは知ってても過程を読むと涙が出てくるのは毎度の事です
他のブログなんかにも泣いたって記事があった
そりゃそーでしょ
泣くよ
泣きますとも
だって辛いもん
紙の上の人物なのに…
わかってても泣くんですよ
それが私なんです
いいんです
喜怒哀楽の表現が豊かな方が人生豊かになるかもしれないから
冷めてても面白くないじゃんね

