
感謝と祈りと笑い
久しぶりの投稿
コロナ禍で右往左往の毎日
気分転換がてらブログでも発信して
自分のココロを整えようと思っていましたが、
いつの間にかフェードアウト苦笑
小さなベンチャー企業ということもあり、
仕事は山ほどあるが今ひとつ脱皮しきれない…
諸々制約があり迷いに迷ったんですが
以前学んでいた
NLPの門を再度叩いてみました
不思議なもんで学び始めるとネガのかわりに
気づきという名のポジティブ
が少しずつ目の前にあらわれて
シンクロも起こり始めたりも!
たまたま先週の土曜日、遺伝子学の村上和雄先生の本を読んでいたら、訃報と追悼映画として「祈り」が配信されことを拝聴できたのも新たに舵を切ったおかげのひとつ。
村上先生は
極微の空間に遺伝子暗号がある
「これほどまでのものを一体誰がつくったんだ」 と、畏敬の念に打たれ、何らかの人知を超えた「大いなる存在」を想定しないと説明がつかないとその「大いなる存在」を村上先生は「サムシング・グレート」と呼んでいます。そして
「祈り」
太古の昔から人類は祈り、日本でも正月には毎年9000万人以上が初詣に祈りを捧げている。
この祈りにも不思議な力があることが遺伝子の実験でも証明されているそうです。「感謝」「笑い」「感動」「愛」などのポジティブな働きが、眠っている遺伝子をオンにし人間の可能性を更に高めるとも。
「感謝の心」と「笑顔」
を育むことが私の祈りのスタートかな。

