地球には親星があるみたいでオリオン星団にあり、シグマ星(籠目の星)というみたいです![]()
Σ(シグマ)=四熊=羆(ひぐま)とも変換出来ます。
コロナ(君の世界)過の後に羆(ひぐま)が出現しだしたということで親星を思いだそうと言うことみたいです。
また、逆に羆を分解します。
羆→四を縦にして目(メ)+能(ノウ)+、、、、(ラー)=メノウラ=籠目の星
※熊、鳥、馬、魚など、、、、が付いているものは龍の化身、太陽を表します。
親星(シグマ星)=午頭星、子星(地球)=牛頭星
馬 鹿(江戸時代まではうしと呼んでいた鹿は牛科)
午星から繋がって牛になったみたいです。
馬鹿=天と繋がった人と成るみたい![]()
よくどこの馬の骨ですか?とよく言うますが、これはどこの出身の星ですか?という意味みたいです。
神社には、馬か牛がありますよね!そこから来ているみたいです。
※島田神社には馬と牛両方あります。
また、親星=月(ムーンではない)、子星=日だとすると
親子の関係性はこんな関係性になるみたいです。
また、成人した星=金星として表します。
金=愛の世界を表します。
Aとi(愛)がくっついて天と大地がつながり(すべてとなり)男と女が存在して金になる。
愛(金)の世界を真似(まね)したのがマネーの世界(真似したので不完全)![]()
鞍馬寺のサマートクマラの金星はビーナスの金星ではなく成人した星の金星という意味だそうです。
シグマを鏡合わせをし分解数と7になります。
そして7月7日となり7匹の龍(金龍1銀龍6)が7日間で地球を創ったとなります。
織り姫=オリオンの姫(親星・午)、彦星=牛飼い(地球の管理者・牛)
7は、ラッキーセブン
七夕に願いを願うということは親星に願いを願うことになる。
七夕=未成年を表す。八タ=完成を表す。
八タ=成年を表す。ですから成人のことを二十歳(ハタチ)といいます。
八咫鏡=八タの鏡=成人した星になる設計図
正月に鏡餅(親星と鏡合わせの状態で親との繋がりを忘れないように)を飾ります。
ひっくり返すと鏡餅になります。
お盆 皿(さら)を縦にすると目→eye→アイ→愛(金)
※七夕の歌で笹の葉さらさら(皿皿)
👁️って目より皿の向きのが正解だよねー
※目を皿にするという言葉がありますよね!
お盆は親星から愛を分けられて産まれたという意味
だから 盆→Born(産まれた)![]()
地 球(王を求める)が完成すると地 理(王の里)になる。
地球が王の里になったら成す(ナス)
親星→旧の王の里→旧理(きゅうり)
ですから胡瓜(きゅうり)で午で茄子(なす)で牛を創る訳です。![]()
ほんまかいな~♪
今日はこの辺で(汗

























