リブログ記事【息子2歳3ヶ月】療育へ…受給者証が届きました
息子2歳3ヶ月1歳半健診で発語なし ↓臨床心理士さんとの面談1回目(2歳0ヶ月)発語なし ↓臨床心理士さんとの面談2回目(2歳2ヶ月)発語なし新版k式発達検査実施 ↓療育施設見学 ↓病院に意見書を書いてもらう ↓役所で受給者証申請 ↓受給者証到着 ↓療育開始決定 *\(^o^)/*←今ここ臨床心理士さんとの2回目の面談から2日後に療育施設見学、その翌日に意見書を病院でもらって役所に受給者証申請、そして申請から一週間後に受給者証が届きました意見書の記載は「言葉の遅れ」「自閉症の疑い」病院で「自閉症の疑いと記載したら受給者証が貰いやすくなりますが、どうしますか?」と聞かれ、お願いしました。新版k式発達検査の結果を聞きに行くのは1月。小児科の先生もまだ結果を見ていないようですでも親が療育を希望してるなら…ということで意見書を早めに出してくれました。息子の療育先は自治体指定の民営の児童発達支援施設で、1日3時間、週3〜4日、家から徒歩20分弱。療育施設は他にも自治体指定(民営)が数箇所と公立の総合療育センターがありますが、今回の決め手は・家に一番近い・病院にたまたまパンフレットが置いてあった・公園でその療育施設の職員と子供達を何度も見かけたことがあって、雰囲気が良いのは知ってた・実際に見学してみて良かった私も夫も息子への接し方や言葉がけを勉強しながら、息子の成長を見守りたいと思います療育施設にいる時間だけじゃなく、施設と連携しながら親も学ぶことに意味があると思っています。息子のことを話せるプロの相談相手ができたことも嬉しい息子に合ってるといいな