今日、有給休暇を取って臨床心理士さんに息子を見てもらいに行きました


タイトルに書いてる通り、

息子、療育に通うかもキョロキョロ






今日の内容は病院で新版k式発達検査を受けて、 

息子が出来たこと出来なかったこと、苦手なことについて臨床心理士さんに教えてもらい、

その後、療育について話を聞きました




自治体によるのかもしれないけど、我が家の自治体で療育を受けるには小児科医の意見書があればokとのこと。診断は不要。


今日受けた新版k式発達検査の正式な結果についてはまだなのですが、息子の発達が遅れているのは確か。


臨床心理士さんによると、希望すれば意見書が出せるはず、と。



ただ、今日の検査の結果が臨床心理士さんから小児科医に共有された後すぐに意見書が出るか、

もう少し経過観察した後になるか、今日は小児科医と話せなかったので分かりません汗




臨床心理士さん曰く、
児童発達支援サービスはあまり空きがないから、もし希望するなら意見書のゲットと施設探しは並行して動いておいた方が良いひらめき電球




検査を受ける前から、夫も私も息子に必要なら療育を受けさせたいと思っていたので

病院から帰宅後速攻で各所に問い合わせ。





早速、今週のうちに施設の見学に行くことにニコニコ


今のところ、その施設はたまたま12月から空きがあるようですが、さすがに意見書が間に合わないかな…?微妙なところ。

せっかく家の近所で空きを見つけたので、通えたらいいな。



とにかく

・病院に意見書発行のお願い
・意見書を役所に持って行き受給者証をもらう
・療育先の見学、確保

並行してどんどん進めますグッ




療育ってもっと時間をかけて診断を受けたり大袈裟なイメージだったけど


親が積極的に進めたら意外と簡単に通えるんですね!(自治体によるかも)





進展があればまた書きますニコニコ