先月、娘(小学校2年)のクラスの
保護者懇談会に行きました。



保護者が一人ずつ
自己紹介する時間があったのですが

だいたい皆さん子供の好きなことや
性格を紹介して、

「仲良くしてください^ ^
よろしくお願いします^ ^」

で締める感じ。



娘は外遊び大好きだから
子供はみんなそんなもんだと思っていたけど、

皆さんの話を聞くと
外遊び好きな子ばかりじゃない!びっくり

色んな子がいるんだなぁ〜そりゃそうか!
と思いました。


娘が外遊び大好きなのも、
立派な個性だったんだな〜おねがいキラキラ







…で、話は戻りまして
懇談会のとき保護者の中に
不登校のお子さんのお母さんがいたんですね。


「1年生の◯月から登校できてませんが、
家では◯◯にハマっていますニコニコ
学校に来れたら仲良くしてください」


というようなことをおっしゃったので
そうだと分かったのですが、
2人いました。





34人学級で2人だから、少なくない…


私が小学校低学年のときに
クラスに不登校の子がいたかどうかは
全く記憶にないけど
クラスに1人か2人いたのかなぁ。







先週末にブログでこんなことを書きましたが

ここ最近は仕事でいっぱいいっぱいだったけど、
そもそも今の普通の毎日は、
娘が元気に学校と学童に通ってくれて、
息子が毎日落ち着いて保育園に通ってくれているからこそ成り立っていて
それは多分、当たり前のことじゃないんだよな〜




不登校のお子さんの存在を知ったから
余計にそう思いました。




娘も息子も、毎日とても頑張っている。


私は、それを当たり前だと思わないように
家では子供たちが心からリラックスして
楽しく過ごせるように


私自身もストレスを溜めないように
今一番大事なことを見失わないように


なるべく力を抜いてやっていきたいですほっこり