拾美「かわいい天然の派手美ちゃんしっているやろ? 空困君から一度紹介を受けたやろ? もう一回告白せーへんか? かわいいでぇ~」

一味バッタ「一回ふられたでぇ~ でも、会いたいねん ルンルン💃」



一味バッタ「君が派手美ちゃんやね? もう一回お話せーへん?」

派手美「ギャー!(T0T) ダサいインシャツやん! 髪型は、はなわか!アホ~!」

一味バッタ「僕は君みたいなアホ天然メスに興味がないんや!アホは、君や!アーホ!💢」



一味バッタ「実は、僕は派手美ちゃんより、派手子さんが好きです。あの天然アホ娘を見捨てず、教育した派手子さんは、素敵です。付き合ってください。僕は真剣です💕」

派手子「ギャー!(T0T) 派手美の悪口言うなんてひどいやん~! 確かにアホ天然娘やけど、そこまで言わんでええやん!アーホ!💢」



一味バッタ「・゜・(つД`)・゜・。・゜゜(ノД`)」

拾美「まさか、バッタちゃんが熟女好きとは知らんかった。僕ちゃんも派手子はんにふられたんやでぇ~ それでも、前向きに生きなあかんでー!」

一味バッタ ・・・(;´Д`)。・゜゜(ノД`)