拾三郎「拾美おじさん 派手美ちゃんにインシャツが嫌われたから、このワンピースを着て告白するねん!💕」

拾美「拾三郎ちゃ~ん 今回は頑張るんやでぇ~!僕は、応援するさかいに!(^_-)☆」



拾王「拾三郎君 なんちゅうかっこしてんねん?びっくり

拾三郎「これから、派手美ちゃんに告白するねん!💕 インシャツは、嫌われたから、ワンピースで行くねん。拾美おじさんは、応援してくれたから、行くねん💕」

拾王「拾三郎君 やめなはれ! それは、あかんで!ガーン


拾三郎「派手美ちゃん!インシャツは、やめました。僕と付き合ってください。派手美ちゃんは、かわいいです!💕」



派手美「ギャー(T0T) 女装癖のオスが来たでぇ~! ギャー!(T0T)」


拾三郎「・°・(ノД`)・°・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
「アホ天然にまたふられた!人生の汚点や! ゜゜(´O`)°゜」



拾王「だ~か~ら、やめなはれ!と言いましたやん!アホ兄貴!💢」

拾美「あのワンピースかわいいやん 拾王のアホ!💢」

拾王「なんやねん?💢」
拾美「なんやねん?💢」

五味兄弟「お互いに喧嘩はやめるで!あのポーズするんや!」




五味一族「僕達 インシャツ会 ばんざい \(^-^)/」



五味一族「後ろ姿で インシャツ会 ばんざい \(^-^)/」



一郎「またかいな!もう飽きたわ!💢」

二郎「ワシはインシャツ会に入りたい!でも、写真だけやから、無理や!ギャー!(T0T)」

一郎「兄貴!そんなにインシャツ会に入りたいんでっか?アホでっせ?」 

二郎「入りたいと思ったら、あかんのか!しばくぞ!💢」

一郎「ギャー!(T0T)」