
拾王「インシャツやん? らっきょう君 インシャツ会に入れへん?」
とっくりん「僕は、らっきょう君ではありません。とっくりんです。インシャツではありません。」

拾美「インシャツ会の新しい会員さんやな?えっと~ らっきょう君やね?よろしくやでぇ!」
とっくりん「え?僕は、インシャツ会に加入しません。らっきょう君ではなく、とっくりんです。わけがわかりません!(T0T) ちっちゃいおっさんー!助けてください!」

ちっちゃいおっさん「ワシは知らん!一人でがんばれー! らっきょう君ではなく、とっくりん!ファイト!p(^-^)q」
とっくりん「薄情ですよ!メロン熊助けてください!」

噛み付く メロン熊❗
拾美「拾王ちゃんに、なにすんねん!
拾王「兄貴!手は出したらあかんのや! 手を出すのは、ゴミ拾いと、シャツをインをするとき、だけや! 手を出したら、インシャツ会が解散や!」

拾王「メロン球さんと、らっきょう君 帰ってください。僕たちは、インシャツ会を真剣に考えています。」

拾美「僕は、もう少しで、手を出すところやった。拾王は、大人の対応やったでぇー。僕は、拾王の兄で良かったでぇー!(T0T)」
拾王「兄貴!僕たちは、インシャツ会やからな!ゴミ拾いボランティアもあるし。」
五味兄弟「僕たち、インシャツ会!バンザイ\(^_^)/ルンルン🎵」

とっくりん「ギャー(T0T) 何で僕がメロン熊に噛みつかれているんですか! そもそも、インシャツ会に無理矢理、連れて行かれたのは、僕ですよ?ギャー(T0T)」

一郎「なんやねん?これ? 五味兄弟は、ゴミ拾いボランティアに参加してまへんでぇー!」
二郎「ワシは感動したでぇー!一郎は、わからんのか!あの兄弟の絆を!(T0T)」

ちっちゃいおっさん「ワシはなんやねん? これじゃ、ワシが一番の薄情者やないか!ギャハハ(^○^)」