五味拾王「派手子さん、僕の兄貴を紹介するでぇ~! めっちゃ悪やってん!ヤンキーやってん! べっぴんな派手子はんの話をしたら、気になったらしいでぇ~!」

五味拾美「兄の拾美やでぇ~!ひろよしっ読むねん~! 僕ちゃんは、めっちゃ悪でなぁ~ 北海道から沖縄まで、ゴミ拾いボランティアをし、不真面目な奴には、殴らず、キチンと口で注意したでぇ~ 殴ったら、あかんからな! ゴミ拾い中、迷子になった子も助けたでぇ~! 親御はんには、きつく口で注意したでぇ~!手は絶対に出さなかった。 手を出すのは、ゴミを拾うことだけや! オレは、めっちゃ悪のヤンキーやでぇ!」


派手子「はぁ?どこが、悪のヤンキーやの? 反対にええ人やん。また、天然かいな?アセアセ


拾美「派手子はん こんな悪のヤンキーやけど、オレと付き合ってや! ヤンキーは、嫌いか?嫌いなら、真面目になるし。べっぴんな派手子はん ホレたでぇ~!💕」


派手子「ギャー(T0T) 派手美が、かなり天然やのに、さらに、天然は、嫌やでぇ~!お断りします!!



拾美「ギャー(T0T) 失恋や!💔」



一郎「なんやねんこれ?また、新しい天然はん 出現かいな? ( ̄□ ̄;) 派手子さん大変やな~!」

二郎「ワシもドン引きやでぇ~アセアセ拾美兄さんは、3分で忘れるんかな? 忘れてほしいでぇ~!ほんまに! ( ̄□ ̄;)!!」