こんにちは。1031です![]()
新型コロナウイルスの感染者が日本でも増え始めてしまいましたが、皆さんは大丈夫でしょうか![]()
ネットを見ていると色々な噂が飛び交っておりますが、過度な心配や恐怖心を持たずに冷静な対応が大切ですよね。
手洗い・うがい・マスクは勿論、規則正しい生活を送り、食事にも氣を付けて、兎に角免疫力を高める事が大切な時です![]()
どうかこのまま、パンデミックが起きずに少しでも早く終息に向かうよう祈るばかりです。。
しかも、これからは花粉症の季節が到来です。
もう既に飛んでますよね?花粉ちゃん。。。
2020年春の花粉数は一部の地域を除いて2019年より少なく、例年よりも少ないらしいですが、花粉症の方にとってはとっても辛い季節ですよね![]()
そこで今回は、天然の抗炎症剤とも言われているビデンスピローサをお茶にした「宮古ビデンスピローサ茶」のご紹介をさせて頂きたいと思います。
※写真は3包入りのお試し版のため、パッケージが異なります。
そもそもビデンスピローサって何かご存知でしょうか![]()
私は自称健康オタクなのですが、最近知ったばかりです。
ビデンスピローサとは?
熱帯アメリカ原産のキク科センダングサ属の黄色や白い花を咲かせる植物です。
熱帯・亜熱帯にかけて分布しており、日本では沖縄などに分布しており、郷土料理としてお浸しなどで食されたり、民間健康法など多目的で使われているそうです。
過度な環境でも繁殖できる非常に強い生命力が特徴で、古くから腸炎、咽頭炎、糖尿病、肝臓病、消化性潰瘍、リウマチ、感染症などの民間薬として広く使用されてきたそうで、近年は医学の分野で注目を集めて様々な学会で研究の成果が続々と発表されているそうです。
豊富なポリフェノール
30種類以上ものポリフェノール(抗酸化物質)が含まれています。
・クロロゲン酸
・カフェオイルキナ酸
・オーオン
・ケルセチン
・クマル酸
・フェルラ酸
・オイゲノール
・コーヒー酸
・エリトロン酸
・ピロカテキン
・4-ビニルグアイアコール
・6-メチルサリチルアルデヒド
・バニリン
・バニリン酸
・ヒドロキシ安息香酸 ・・・etc.
主な作用
・強力な抗炎症・抗アレルギー作用
・血管強化・血流促進・サラサラ効果
・高い抗酸化力
・豊富な食物繊維
このように様々な作用が期待できるビデンスピローサですが、宮古島のビデンスピローサは、特に健康作用が強いと注目を集めているようです![]()
それはなぜか![]()
宮古島は植物にとって、ひときわ過酷な成育環境なのだとか。
保湿力のない土壌、強い紫外線、大型の台風など・・・
聞いただけでも大変そうです・・・
しかし、そのような過酷な環境下で育ったビデンスピローサだからこそ、強靭な生命力があり様々な健康作用を有しているみたいです。
過酷な環境下でも枯れることなく花を咲かせる雑草ことビデンスピローサは、まるで「花より男子」の牧野つくしみたいで、カッコいいですよね![]()
(笑)
花男loveです![]()
つかつく派(司&つくし)ですが、タイプは花沢類です
(笑)
なんで沸かした写真なんて撮ってるだろうか・・・?
カップに入れた写真を撮っておけば良かった・・・
でも折角撮って加工(モザイク)までしたし、今更面倒くさいから載せちゃうっていうね(笑)
ノンカフェインで香ばしい味がしてクセがなく、とっても飲みやすいお茶なので免疫力を高めるべく最近よく飲んでおります![]()
ご興味がございましたら是非是非お試し下さいまし~![]()
お読みいただきありがとうございました![]()







