畳屋2代目の笑いと涙のドタバタ劇場

畳屋2代目の笑いと涙のドタバタ劇場

畳屋の舞台裏とも言える畳製作やお恥ずかしい日頃の生活秘話

古い、それは古いラジオを譲り受けました。

そのラジオが作られたのがなんと昭和20年

「音でるよ」と説明を受けて自宅ラボ(ガラクタ小屋)で電源を入れ

数十秒待つと赤く真空管内部のフィラメントヒーターが点燈

雑音が徐々に聞こえ始め、選曲ダイヤルを回っすと

地元局が聞こえてきました。年齢にしたら80歳ですよ