負の思考。反芻思考。


自律神経失調症、扁桃体の過剰反応だか過活動だか。

重い気持ち。呼吸が浅い感じ。それそれそれ、それが自律神経失調症と心療内科の先生。薬は増えない。もう別に大きな病名でもいいですよと謎アピール。薬は増えない。

 

となるとだ、自分で変わるのがナチュラルな方法。

無理にポジティブ変換できないので、自室に好きなものを飾っていく、数えの46で八方塞がりだから家族3人で地域の七福神巡りをする、血糖値スパイクに気をつけるなどなど、心や自律神経にいいことをして生活を工夫していく。当たり前だけど小さな息子はそんなあーちゃんをなぎ倒していく。


体力の衰えは感じないけど、脳疲労が分かりやすい。どっと疲れが出るっていうのがよく分かる年齢になった。

子どもの事件や事故のニュースは見るのを避けなければならないほどショックが強い。息子を抱きしめに行って『大切だよ』と伝える。息子はナンノコッチャだ。


本家の悪夢に毎晩うなされていたのが七福神巡りをしてから全くなくなり朝まで熟睡できるようになった。宝くじで少額当たった。